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    タグ:#首位


    久保建英のサムネイル
    久保 建英(くぼ たけふさ、2001年6月4日 - )は、日本のサッカー選手。ラ・リーガ・レアル・ソシエダ所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。日本代表。神奈川県川崎市麻生区出身。サッカー選手の久保瑛史は実の弟。 2004年、2歳の時よりサッカーを始める。…
    75キロバイト (8,503 語) - 2024年11月9日 (土) 00:52

    1 久太郎 ★ :2024/11/11(月) 06:59:16.85 ID:Yo8NawUS9
    [11.10 ラ・リーガ第13節 ソシエダ 1-0 バルセロナ]

     ラ・リーガは10日、各地で第13節を開催した。ソシエダは首位のバルセロナに1-0で勝利し、今季初の2連勝を果たした。MF久保建英はフル出場して何度もチャンスを作った。

    【写真】「昇天した」「救急車で運ばれちゃう」伊東純也のモデル顔負けショットに大反響…久保建英らも脱帽

     バルセロナは前半13分、MFフレンキー・デ・ヨングが持ち運んで右足を振ると、ボールはFWロベルト・レバンドフスキに当たって高く上がる。このボールをDFイゴール・スベルディアが触れるもクリアしきれなかったところをレバンドフスキが押し込み、先制点かと思われた。ところがVARが介入した結果、レバンドフスキのつま先が出ていたとして最終判定はオフサイド。半自動オフサイドテクノロジーによる際どい判定でノーゴールとなった。

     一方のソシエダは前半20分、久保が右サイドで縦に仕掛けて送ったクロスにFWミケル・オヤルサバルとMFブライス・メンデスが飛び込んだが、両選手とも合わせきれなかった。続く同30分にも久保が縦への推進力を見せると、2次攻撃でカットインして2人をかわしてから左足を振る。前節のゴールと同じように得意の形でシュートを放ったが、GKイニャキ・ペーニャに防がれた。

     チャンスを作るソシエダは前半33分、相手のゴールキックを最終ラインで跳ね返すとMFルカ・スチッチが頭でフリックしたボールにMFシェラルド・ベッカーが反応。最終ラインの背後を突いて決定機を迎え、そのまま冷静にゴールに流し込んで先制に成功した。

     前半45+1分には中盤で相手のパスミスを拾った久保がMFマルク・カサドを振り切ってスルーパス。左サイドでボールを受けたベッカーの絶妙なクロスをオヤルサバルがフリーで合わせたが、枠を捉えられなかった。前半ソシエダの1点リードで終了した。

     後半もソシエダがゴールに迫る。ペーニャがペナルティエリアから飛び出してクリアしたボールをスチッチがシュート気味に蹴り込むと、相手に当たってこぼれたボールをオヤルサバルがドロップ気味にシュートしたがGKの好セーブに阻まれた。

     主導権を握りながらも2点目が生まれないソシエダは後半16分、大胆に4枚替えを実施。イマノル・アルグアシル監督はDFジョン・アランブル、ベッカー、スチッチ、オヤルサバルを退げてDFアリツ・エルストンド、MFアンデル・バレネチェア、DFセルヒオ・ゴメス、FWオーリ・オスカールソンを送り込んだ。

     なおもソシエダは後半23分、久保が左足アウトサイドでPA内のメンデスにパスを通してチャンスを迎えたが、メンデスのシュートはGKに防がれた。さらに同28分、左からのCKで久保がファーサイドで完全にフリーに。浮き球を左足のダイレクトボレーで合わせたが、レバンドフスキのシュートブロックに阻まれた。

     ソシエダが追加点を決められない中、バルセロナは最後まで攻撃が停滞した。終盤はクロスで圧をかけたが、相手の集中した守備を崩しきれずにタイムアップ。今季初の完封負けで2敗目となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b4fa9d0065666d20f4b06db28ce794c65046e92a

    【【動画】久保建英が躍動したソシエダ、首位撃破で2連勝!! バルセロナはレバンドフスキ“つま先”オフサイドに泣いて完封負け❓❗】の続きを読む


    冨安 健洋(とみやす たけひろ、1998年11月5日 - )は、福岡県福岡市博多区出身のプロサッカー選手。プレミアリーグ・アーセナルFC所属。ポジションはディフェンダー。日本代表。 元々は水泳をやっていた2人の姉の影響で自身も水泳を始める予定であったが、祖母の家のランニングマシーンで遊んでいる時に転…
    38キロバイト (3,726 語) - 2022年11月3日 (木) 07:25

    1 久太郎 ★ :2022/11/04(金) 16:47:36.18ID:46d1iTqT9
    [11.3 ELグループリーグ第6節 アーセナル 1-0 チューリヒ]

     UEFAヨーロッパリーグ(EL)グループリーグ第6節が3日に行われ、A組ではDF冨安健洋が所属するアーセナル(イングランド)がチューリヒ(スイス)をホームに迎え、1-0の完封勝利を収めて首位通過を果たした。

    【写真】「W杯当確メンバー?」公開された日本代表の画像が話題に

     前節終了時点で4勝1敗の勝ち点12で首位に立つアーセナル。引き分け以下に終われば、プレーオフに回る2位に転落する可能性があるため、勝ち点3を獲得して自力での首位通過を決めたいところ。冨安はベンチからのスタートとなった。

     前半17分に試合を動かしたのはホームのアーセナルだった。右サイドを駆け上がったDFベン・ホワイトの折り返しの流れから放ったMFファビオ・ビエイラのシュートは相手選手にブロックされるも、こぼれ球に反応したDFキーラン・ティアニーが左足のシュートで豪快にネットを揺らし、スコアを1-0とした。

     アーセナルが1点をリードしたまま後半を迎えると、同17分にアーセナルベンチが動き、10月30日のプレミアリーグ第14節N・フォレスト戦で途中交代し、負傷の状態が心配されたMFブカヨ・サカをMFトーマス・パーティとともに投入。同28分には冨安とMFマルティン・ウーデゴーアがピッチへと送り込まれ、冨安は右SBの位置に入った。

     すると、後半43分にアーセナルにアクシデント。ピッチ上に座り込み、右ハムストリング付近を気にする素振りを見せた冨安が、プレー続行不可能と判断されてDFセドリック・ソアレスとの交代を余儀なくされた。その後、両チームにゴールは生まれずにアーセナルが1-0の完封勝利を収めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6b29c400b2b3d33e27ad5349857ea369007cc7b3

    ★1が立った時間:2022/11/04(金) 07:01:59.50

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1667512919/

    【【動画】サッカーW杯前にアーセナル冨安健洋が負傷?!アーセナルはEL首位通過】の続きを読む


    冨安 健洋(とみやす たけひろ、1998年(平成10年)11月5日 - )は、福岡県福岡市出身のサッカー選手。プレミアリーグ・アーセナル所属。日本代表。ポジションはディフェンダー。 元々は水泳をやっていた2人の姉の影響で自身も水泳を始める予定であったが、祖母の家のランニングマシーンで遊んでいる時に…
    38キロバイト (3,612 語) - 2022年10月10日 (月) 13:28
    【サッカー】ジャカの2戦連発弾で先制も…首位アーセナル、サウサンプトンとドローで9連勝ならず!冨安健洋は左SB→右SBでフル出場 [久太郎★]

    1 久太郎 ★ :2022/10/23(日) 23:56:54.82ID:tkNuBF769
     10月23日に開催されたプレミアリーグ第13節で、冨安健洋が所属する首位のアーセナルは、15位のサウサンプトンと敵地で対戦。直近のPSV戦(1―0、ヨーロッパリーグのグループステージ第2節)でジャカの決勝点をアシストした冨安は、左SBでリーグ戦3試合連続で先発した。

     公式戦8連勝中のアーセナルは開始11分、オーバーラップした右SBホワイトのクロスに反応したジャカが、利き足とは逆の右足で豪快に叩き込み、さっそく試合を動*。好調のスイス代表MFは2戦連発となった。

     さらに25分にはショートカウンターを発動し、ガブリエウ・ジェズスがペナルティエリア左から左足を振り抜くが、枠の左に外れる。G・ジェズスは44分にもゴールエリア手前からシュートを放つも、今夏にマンチェスター・シティから加入したGKバズヌの好守に遭う。
     
     追加点を奪えずにいると、後半に入って65分に、斜めの動きでペナルティエリア内に走り込んだスチュアート・アームストロングに流し込まれ、同点に追いつかれる。

     サウサンプトンにペースが傾くなか、アルテタ監督は71分に2枚替えを敢行。ヌケティアとティアニーを送り込む。ホワイトと代わって入ったティアニーは左SBに入り、冨安は右サイドにスライドした。

     すると79分、ティアニーからのグラウンダーの折り返しをウーデゴーが押し込み、ネットを揺らすが、直前にゴールラインを割っていたとして得点は認められない。

     結局、最後まで勝ち越し点は奪えず、1-1でタイムアップ。マンチェスター・ユナイテッド戦(1―3、プレミアリーグ第6節)以外は全勝だったなか、今シーズン初のドローとなり、公式戦の連勝は8でストップした。

     なお、随所で対人と空中戦の強さを見せた冨安はフル出場している。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/19f9adb4c357e77499c4fcbc69f7e59cb6f94405

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