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    タグ:#村上宗隆


    ロサンゼルス・ドジャースのサムネイル
    ロサンゼルス・ドジャース(英: Los Angeles Dodgers、略称:LAD)は、メジャーリーグベースボール(以下、MLB)ナショナルリーグ西地区所属のプロ野球チーム。本拠地はカリフォルニア州ロサンゼルスにあるドジャー・スタジアム。 MLB屈指の名門であり、人気・実力いずれもリーグトップク…
    83キロバイト (10,246 語) - 2025年11月7日 (金) 00:27
    今季ドジャースが日本選手を獲得しないというのは少し意外ですね。村上選手、岡本選手、今井選手といった才能豊かな選手たちがいる中で、どのような理由で選手獲得を見送ったのか、今後の動向にも注目したいです。

    1 冬月記者 ★ :2025/11/09(日) 15:45:21.33 ID:vPI9A4BE9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c71e8c23b04d2b196b7d6a9384d448d936b328e1

    【ドジャース】今年は日本選手獲得なしと米報道 村上、岡本、今井のBIG3完全スルーか


     ヤクルトは8日、村上宗隆内野手(25)のMLB移籍に向け、ポスティングシステム申請を行ったと発表した。日本が誇る「令和初の3冠王」争奪戦がいよいよ幕を開ける。

     また、巨人の岡本和真内野手(29)は同制度での移籍が球団から認められ、西武の今井達也投手(27)は同制度を使ってメジャー移籍を目指しており、今オフも日本選手がFA市場をにぎわすことになりそうだ。

     そんな中、米メディア「ファンサイデッド」は「今年はドジャースの日本支配がついに終焉を迎える。少なくとも現時点では、ドジャースへの移籍が決まっている選手は誰もいないようだ」と3選手いずれも、ドジャース入りする可能性は低いと報じた。

     村上については「三塁守備はメジャーリーグで生き残るにはあまりにも貧弱すぎるだろうが、たとえそうでなかったとしても、ドジャースはマンシーの2026年オプションを行使したばかりだ。仮に村上をダイヤモンドの向こう側へ送り出したいとしても、一塁にはフレディ・フリーマン、そして指名打者としては大谷がレギュラーとして控えている。単純に相性が良くない」と指摘。 

     移籍先候補にメッツ、レッドソックス、ブルージェイズ、ブレー*、フィリーズの名前を挙げた。

     さらに「村上と同じコーナー内野手の岡本和真も、今年の成績はドジャースがこのオフシーズンにやろうとしていることとうまく一致していない」と断定。

     今井についても「懐疑的だ。ロサンゼルスの先発ローテーションは大谷、山本、スネル、グラスノーが目玉だが、佐々木も先発に復帰し、シーハンやロブレスキーといった若手選手も控えている。潤沢な資金を持つ他の球団はより切実なニーズを抱えており、より高額なオファーを提示してくる可能性が高い」と分析し、こう続けた。

    「過去の冬とは異なり、ドジャースは完全に(日本勢)を締め出すことになるかもしれない。それは自らの選択によるものもあるだろうが、待望されていた公平な競争環境の実現によるものもあるかもしれない」。

    【【動画】ドジャースワールドシリーズ優勝振り返り&今年は日本選手獲得なし!村上宗隆、岡本和真、今井達也のBIG3を完全スルーか❓❗】の続きを読む


    村上 宗隆(むらかみ むねたか、2000年2月2日 - )は、熊本県熊本市出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。東京ヤクルトスワローズ所属。 2021年開催の東京オリンピック野球金メダリスト。 通算100本塁打並びにシーズン100打点のNPB史上最年少記録(21歳7か月)、セ・リーグMVP受賞最…
    78キロバイト (10,180 語) - 2022年9月18日 (日) 17:56

    (出典 i.ytimg.com)



    1 ネギうどん ★ :2022/09/15(木) 23:42:16.86ID:CAP_USER9
    東京ヤクルトスワローズ・村上宗隆選手が驚異的な快進撃を続けている。その一方、同じ左打ちの背番号55にして、これまで「21世紀最強の左スラッガー」と名高かった〝ゴジラ〟こと松井秀喜氏の実績が、まさに〝遠い日の花火〟となりつつあるようだ。

    今シーズンの村上選手は打ちに打ちまくり、9月5日現在で打率.341、51本、125打点と大暴れ。日本人選手としては松井氏以来、実に20年ぶりの50本塁打を達成し、松井氏が惜しくも果たせなかった三冠王もほぼ確実に獲得する勢いだ。

    「若くから活躍した高卒スラッガーといえば松井氏、清原和博氏、王貞治氏らが代表ですが、左打ち、背番号55といった共通点から、村上選手は松井氏とよく比較されます。しかし、松井氏が28歳で達成した50本塁打を6歳も若く上回り、王氏すら越えて史上最年少のシーズン50号・通算150号記録を塗り替えたのですから、もはや村上選手の方が圧倒的に上。松井氏が最後までつかめなかった三冠王を獲得すれば、松井氏のファンだって反論はできないでしょう」(スポーツ紙記者)

    実際、松井氏の成績を見てみると、村上選手とは比較にならないことが浮き彫りになってくる。

    「松井氏のルーキーイヤーはわずか57試合の出場ながら、高卒新人では異例の二桁11本塁打と、同じく1年目で6試合1本の村上選手に完勝。しかし、2、3年目はともに20本ほどで、30本は4年目、100打点は5年目にようやく達成。一方、村上選手は2年目に早くも36本を放ち、100打点も4年目にクリアしている。松井氏は40本以上打ったのも7年目がやっとで、今年5年目で到達した村上選手の足下にも及ばない。結局のところ、日本最終年に記録した50本塁打のインパクトが強いだけでしたが、そのアイデンティティーも村上選手に塗り替えられてしまいました」(同・記者)

    このことについて、野球ファンは辛らつ。ネット上には、

    《松井さんが持ち上げられていた時代って何だったんだろうなあ》

    《メジャーの30本も大谷が2年連続で打っちゃった*…しかも二刀流だよw》

    《松井は引っ張りがメインだったけど村上はもうどこでも打てる》

    《松井が国民栄誉賞とかもはやギャグだよね》

    《村上見てると松井なんかを凄いホームランバッターだと思っていた幼少期が恥ずかしい》

    《昔の飛ぶボール時代で50本が最高の松井とかショボ過ぎ》

    などといった意見が確認できる。村上選手、あるいは米MLBで大活躍中の大谷翔平選手という〝本物〟を目の当たりにし、今思えば松井氏は〝大したことなかった〟などと目を覚ましているのだ。

    「松井氏が過大評価だったかどうかはさまざまな意見があるようですが、国民的人気があったころの巨人に属していたからこそ、各メディアで実力以上に持ち上げられていたところはあったでしょう。当事は今より野球のレベルも低いですし、スラッガーとしては村上選手はおろか埼玉西武ライオンズの中村剛也選手、山川穂高選手にも及ばないともっぱら。同年代で見ても、広い球場やレベルの高いパ・リーグで同じくらい打っていた松中信彦氏の方が秀でていましたね」(野球ライター)

    何はともあれ、松井氏の二つ名がゴジラなら、それを越える村上選手は真のゴジラ『シン・ゴジラ』と言っていいかも!?

    https://weekly-jitsuwa.jp/archives/77124

    前スレ https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1663210531/

    【シンゴジラ ヤクルト村上宗隆、MLBヤンキース ドジャースも注目❓❗】の続きを読む


    村上 宗隆(むらかみ むねたか、2000年22日 - )は、熊本県熊本市出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。東京ヤクルトスワローズ所属。 2021年開催の東京オリンピック野球金メダリスト。 通算100本塁打並びにシーズン100打点のNPB史上最年少記録(21歳7か月)、セ・リーグMVP受賞最年
    76キロバイト (9,746 語) - 2022年9月2日 (金) 22:47
    【野球】村上宗隆、51号2ラン!日本人選手としては85年落合博満以来37年ぶり、今季中日戦で13本目 [鉄チーズ烏★]

    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/09/04(日) 20:30:54.34ID:CAP_USER9
    9/4(日) 20:27配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2495ed043985e13cefeab51e122bffc63471f875

    ■プロ野球 ヤクルト-中日(4日・神宮)

    ヤクルトの村上宗隆(22)が、6回の第3打席、中日の先発・高橋宏斗(20)から51号2ランホームランを放った。日本人選手としては史上5人目、1985年の落合博満以来となるシーズン51本塁打を達成した。

    村上は2日に中日の先発・大野雄大から50号ホームランをマーク。日本選手としては2002年の松井秀喜以来となるシーズン50本塁打を、史上最年少の22歳7か月で達成した。

    チームは残り22試合で、王貞治の55号の大記録まで残り4本と迫った。

    【シーズン51本塁打を達成した日本人選手】

    王貞治  55本(1964年・巨人)
     ※1973年には51本を記録
    野村克也 52本(1963年・南海)
    落合博満 52本(1985年・ロッテ)
    小鶴誠  51本(1950年・松竹)
    村上宗隆 51本(2022年・ヤクルト)

    【【動画】村上宗隆選手 ゴジラ超え!第51号のホームラン❓❓】の続きを読む


    村上 宗隆(むらかみ むねたか、2000年2月2日 - )は、熊本県熊本市出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。東京ヤクルトスワローズ所属。 2021年開催の東京オリンピック野球金メダリスト。 通算100本塁打並びにシーズン100打点のNPB史上最年少記録(21歳7か月)、セ・リーグMVP受賞最
    75キロバイト (9,644 語) - 2022年8月30日 (火) 08:02

    (出典 static.chunichi.co.jp)



    1 数の子 ★ :2022/09/02(金) 19:25:13.73ID:CAP_USER9
    ヤクルトの村上宗隆内野手は2日、神宮球場で行われた中日戦に「4番・三塁」で先発出場し、3回1死一、三塁の好機に今季50号となる3ランを放った。日本プロ野球でのシーズン50発は2013年に60本塁打を記録したバレンティン(ヤクルト)以来、10人目(15回目)。日本選手では2002年の松井秀喜(巨人)以来20年ぶりだ。また22歳7か月での到達は、24歳だった1964年の王貞治(巨人)を抜いて史上最年少となった。

     3回、1死一、三塁の好機で迎えた打席。村上は中日・大野雄の4球目、カウント2-1からのカットボールを豪快に引っ張った。打球は強烈なスピードで右翼席中段に飛び込む先制3ランに。スタンドが大きくどよめいた。

     村上の本塁打は8月28日のDeNA戦(横浜)以来3試合ぶり。26日のDeNA戦(同)から3試合にわたって続けた連続打席出塁は、30日の第1打席で捕邪飛に倒れたことで日本記録へあと「1」の14打席でストップしたものの、31日の巨人戦では三塁打に加え3四球。相手からの警戒が高まる中で成績を残し続けてきた。

     14打席連続出塁には3本の本塁打が含まれていた。26日には史上最年少の通算150号となる46号3ラン、さらに47号を記録。27日にはダメ押しの48号、28日には決勝49号と3戦4発の大爆発を見せていた。チーム119試合目での50号はシーズン60発ペース。バレンティンを抜いての記録更新まで見えている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3c66c7f96184435ead7c74b142b2717eacab3273

    【【動画】村上宗隆、50号!20年ぶりの快挙!バレンティン超の60本以上なるか❓❗】の続きを読む


    村上 宗隆(むらかみ むねたか、2000年2月2日 - )は、熊本県熊本市出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。東京ヤクルトスワローズ所属。 2021年開催の東京オリンピック野球金メダリスト。 通算100本塁打並びにシーズン100打点のNPB史上最年少記録保持者(21歳7か月)。
    67キロバイト (8,558 語) - 2022年8月10日 (水) 04:06

    (出典 www.2nn.jp)



    1 ネギうどん ★ :2022/08/10(水) 16:33:18.65ID:CAP_USER9
    いよいよ佳境を迎えるプロ野球だが、最大の関心事といえば、現在(8月9日現在)ホームラン39本の村上宗隆(ヤクルト)がシーズン本塁打記録(60本)を超せるのか、はたまた三冠王を達成できるのかである。

     7月31日の阪神戦(甲子園)から8月2日の中日戦(神宮)にかけて、村上は5打席連続本塁打の日本記録を樹立。それに触発されたのか、8月3日に清宮幸太郎(日本ハム)が12、13号と1試合2本塁打を放った。

     村上と清宮は同級生で、互いにプロ5年目の左打者。ヤクルトは2017年のドラフトで清宮を1位で指名するも7球団競合の末に抽選で敗れ、外れ1位として3球団から指名を受けた村上の交渉権を獲得した。

     村上は高卒2年目の2019年に36本塁打を放ち新人王を獲得すると、昨年は39本塁打で初のタイトルを獲得。昨シーズンまでの4年間で104本塁打を記録するなど、球界を代表する4番打者に成長した。一方の清宮はプロ4年間で21本塁打。なぜこれほどにも差が開いてしまったのか。

     ヤクルト、西武で7年間指揮を執り、4度のリーグ優勝、3度の日本一に輝いた広岡達朗は、このふたりについてこう語る。

    清宮が違う球団に入っていたら...

    「選手は入った球団によって野球人生が決まると言っても過言ではない。村上は当時ヘッドコーチだった宮本慎也と出会って鍛えられた。新人選手というのは、模範となるベテランの技を盗み、心血注いで指導してくれる本物のコーチ、監督のアドバイスを聞いて自分なりに咀嚼し、成長するものだ」

     ルーキーイヤーにコーチだった宮本がテイクバックの浅さが気になり指摘したが、村上は聞き入れなかった。そこから宮本は鬼となって厳しく指導した。二軍では打てるが、一軍の投手のストレートや変化球の見極めに苦労していくと、徐々に村上のテイクバックは深くなっていき、スイングスピードも速くなっていった。

    「村上の努力は大したもの。4番としてホームランを量産し、3割も打っている。巨人の岡本和真とは全然違う。でも、まだ本物の4番にはなっていない。バッターボックス内で睨みがきいていない」

    素質があるからこそ、広岡は高い次元で話す。村上はそれだけ価値がある打者ということだ。一方、清宮についてはこう苦言を呈する。

    「日本ハムでスターになったからといってなんだっていうんだ。清宮は違う球団に入っていたら、もっと早く出ていたはず。オレが監督だったら、ルーキーイヤーから体をガチガチに絞らせた」

     清宮の才能を認めているからこそ、現状の結果に黙っていられなかったのだろう。

     その清宮は、開幕前にオープンスタンスからスクエアに変え、手首を動かしながらバットのヘッドを大きく揺らす動作も消え、自然体で構えるフォームになった。昨シーズンまでは、上体が前に突っ込むクセがあったため軸足が使えず、変化球に泳がされるシーンを何度も見たが、今年はボールを呼び込んで打てるため、ストレートに差し込まれることなく、変化球にもしっかり対応できるようになった。広岡が言うには、修正するのが遅すぎたというわけだ。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aacf1761d8de527aa505e7bd7c736cf22e9972f7

    【【動画】村上宗隆と清宮幸太郎との決定的な差?!広岡達朗「選手は入った球団によって野球人生が決まる」❓❗】の続きを読む

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