まとめだかニュース速報@

あくまで、当サイトはTwitter、2ch情報 及び YouTube動画や出典先の記事の転載です。※当然、出典先(動画、画像など)の質問はお答えできません。※コメント集はネットの反応(2chコメントなど) 誹謗中傷の意図等はありません。※ただし、ファンが多くいることで成り立っている芸能界、有名人等は話題になりやすいため、本人の申し出であれば、記事の削除対応等を行う。※メッセージコメントは内容によりスクショの上 削除通報

    タグ:#カタール


    カタール大会の出場枠を2014年ブラジル大会と同様のアジア「4.5」、アフリカが「5」、ヨーロッパが「13」、北中米カリブ海が「3.5」、オセアニアが「0.5」、南米が「4.5」、開催国枠が「1」(2022カタールWの場合は、開催国枠1+アジア4.5=5.5となる)とした。0…
    80キロバイト (8,576 語) - 2022年11月30日 (水) 20:22

    1 愛の戦士 ★ :2022/12/01(木) 10:29:28.55ID:qCqoRLHI9
    東スポWeb 12/1(木) 1:16

    【FIFAワールドカップ】 スペイン代表のルイス・エンリケ監督(52)が〝2位狙い説〟を否定した。

     スペインはカタールW杯1次リーグE組を首位突破すると、準々決勝でG組首位通過濃厚のブラジルと対戦する可能性が高いことから、2位狙いにシフトすると報じられた。しかしスペイン紙「マルカ」によると、日本との最終戦(1日=日本時間2日)を前に30日に会見に臨んだエンリケ監督は「ブラジルは常に優勝候補だが、W杯では対戦するすべての相手に勝たなければならない。1位で通過するということは、自分たちの方が優れているということだ」と否定した。

     さらに「想像してほしい。この日本戦とコスタリカとドイツの試合が両方とも0―0で進み、95分に日本とコスタリカが点を決めたとしたら、私たちは敗退に追いやられる。そんな甘い計算をしている余裕はない」と強調した。敗退の可能性がある限り、順位調整などをしている場合ではないわけだ。

     昨夏の東京五輪では、準決勝で日本と対戦し、勝利。それでも指揮官は「東京五輪で対戦したときにいた選手は7人。とてもダイナミックでスピードがあり、プレーに〝重さ〟がある。特に強調したいのは、中盤の選手たちでボールを奪うのは大変だ。それに久保(建英)もいる*。私たちにとっては大きな試練だよ」と警戒した。

    東スポWEB
    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/f71cfa24e0c422ecd41c44935ef5afae8ec09eb8&preview=auto
    スペイン代表エンリケ監督は1位突破を強調した(ロイター)

    (出典 i.imgur.com)

    【【カタールW杯】スペイン代表エンリケ監督が〝2位狙い説〟を否定「そんな甘い計算をしている余裕はない」❓❗】の続きを読む


    サッカーチュニジア代表サッカーチュニジアだいひょう、アラビア語منتخب تونس لكرة القدم、フランス語Équipe de Tunisie de football)は、チュニジアサッカー連盟(FTF)により構成されるチュニジアサッカーのナショナルチームである。ホームスタジア
    16キロバイト (568 語) - 2022年11月30日 (水) 17:09

    1 久太郎 ★ :2022/12/01(木) 02:01:26.47ID:0Kjg12I19
    【FIFA ワールドカップ カタール 2022・グループD】チュニジア-フランス(日本時間12月1日/エデュケーションシティ スタジアム)

     チュニジア代表が前回優勝で優勝候補のフランス代表に勝利、大会の中でも屈指のジャイアントキリングを成し遂げた。

     既にグループリーグ突破を決めていたフランス代表は前節から先発メンバーを10人入れ替えて、控えだったメンバーを使うターンオーバー。2試合で3ゴールを決めていたエース・エムバペもベンチでチームメイトのプレーを見守った。対するチュニジア代表は、勝たなければ敗退決定となるだけに、強豪相手に序盤からアグレッシブに攻め立てた。

     無理に攻めないフランス代表に対して、とにかく攻め立てるチュニジア代表の戦いぶりに、スタンドの声援もチュニジア代表のホームのような雰囲気に。フランス代表がボールを持てばブーイング、チュニジア代表が攻め込めば大歓声という状況で試合が続いた。前半は押されまくったフランス代表だが、ゴールは許さずそのまま0-0で前半を終えた。

     試合が動いたのは後半。58分に、再三チャンスを作っていたチュニジア代表の10番・ハズリがドリブルで1人でゴール前まで持ち込むと、相手4人との競り合いにも負けず、左足でゴール右隅に流し込んで先制ゴールを挙げた。これにはフランス代表もたまらず63分にエムバペ含む3人を入れるスクランブル。システムも変更し流れを食い止めにいった。

     その後も2人交代し、5人の交代枠をフル活用しチュニジア代表の勢いを止めにかかるとようやく試合のテンポが落ち着き始め、フランス代表にもチャンスが訪れるようになった。それでも逆転でのグループリーグ突破を目指すチュニジア代表の集中力は最後まで切れず、FIFAランキング4位で前回優勝のフランス代表を破る大金星を手にした。

     同時間に行われていた試合でオーストラリア代表が勝ったため、チュニジア代表は惜しくもグループ3位で敗退が決定。試合後は選手たちがピッチに倒れ込んだものの、スタジアムからは健闘を称える大歓声に包まれていた。
    (ABEMA/FIFA ワールドカップ カタール 2022)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1ec3024c699e61543a571ede5d6482097d599496

    【【動画速報】カタールW杯、チュニジアがジャイアントキリング!前回優勝フランス代表に劇的勝利❓❗】の続きを読む


    サッカーセネガル代表(サッカーセネガルだいひょう、Équipe du Sénégal de football)は、セネガルサッカー連盟によって編成されるセネガルのサッカーのナショナルチームである。ホームスタジアムは首都、ダカールにあるスタッド・レオポール・セダール・サンゴール。愛称はテランガのライオンたち(Les…
    22キロバイト (1,279 語) - 2022年11月27日 (日) 11:31

    1 久太郎 ★ :2022/11/26(土) 00:01:51.20ID:CKD8hW1J9
    現地時間25日、カタール・ワールドカップ(W杯)はグループAの第2節が行われ、開催国のカタール代表とセネガル代表が対戦した。

    【スタッツ・フォーメーション】カタール対セネガル

    W杯史上初の開幕戦で敗れた開催国となってしまったカタール。同じく初戦でオランダ代表に敗れたセネガルとの生き残りを懸けた第2戦も、地力で勝るセネガルに立ち上がりから押し込まれる展開となる。

    人数をかけて粘り強い守備を見せるカタールだが、徐々にセネガルの攻勢が強まり、ゴール前を固める一方でミドルレンジのスペースを使われ始める。24分にはゲイェのミドルシュートがゴール左へとわずかに外れた。

    オランダ戦に続いてエースのマネを欠いた影響を感じさせるセネガルだが、41分に意外な形で先制点が生まれる。左サイドからのクロスは精度を欠き、フーヒにクリアされるも足を滑らせまさかの空振り。思わぬミスから目の前に転がってきたボールにいち早く反応したディアが押し込み、前半の終わりという非常にいい時間帯にセネガルが先制する。

    さらにセネガルは後半の立ち上がりという最高の時間帯に追加点を奪う。48分、ヤコプスの右CKをニアサイドに飛び込んだディエディウがダイビングヘッドで巧みに合わせた。

    2点のビハインドを背負った後のないカタールは56分、右サイドからのFKがゴール前でこぼれ球となり、アブデルカリム・ハッサンが押し込むもこれは目の前にいたアルモエズ・アリに当たってしまう。

    61分にはA・ハッサンの強烈なロングシュートがゴール右へとわずかに外れ、63分にはA・アリが左足で狙い澄ましたシュートを放つも、ゴール左でGKメンディが横っ飛びではじき出した。

    流れを掴んだカタールは67分、左クロスをゴール前にフリーで飛び込んできたモハマドが合わせるが、セネガルの守護神GKメンディがまたしても驚異的な反応ではじき出した。

    攻勢のカタールはアルハイドス、ブーディアフを下げてムンタリ、ハテムを投入。一方、我慢の時間帯の続くセネガルはディアッタ、イスマイラ・サール、ディエディウを下げてパテ・シス、エンディアイェ、ディエンを投入し、77分にはナンパリス・メンディとヤコプスを下げてパペ・マタル・サールとパペ・アブー・シセを投入して逃げ切りを視野に入れる。

    しかし直後の78分、A・ハッサンの大きなサイドチェンジから、モハマドの右クロスをゴール前に飛び込んだムンタリが頭でピタリと合わせ、初出場のカタールがW杯初ゴールを挙げて1点差に詰め寄った。

    これで勢いに乗るカタールだが、セネガルも引かずに反撃。迎えた84分、エリア内右に抜けたエンディアイェの折り返しをディエンがダイレクトで合わせ、セネガルが3-1とリードを広げた。

    こうなると苦しいカタール。アディショナルタイムは6分と長く取られたが、逃げ切りを図るセネガルから追加点を奪うことは叶わず。逃げ切ったセネガルが今大会初勝利を挙げた。

    グループAの第3節、セネガルはエクアドル代表と、カタールは強豪オランダと対戦する。

    ■試合結果
    カタール 1-3 セネガル

    ■得点者
    カタール:ムンタリ(78分)
    セネガル:ディア(41分)、ディエディウ(48分)、ディエン(84分)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a03e21ce51cb8036c3aa66c8bbf9334f01b0b360

    【【動画】開催国カタール記念すべきW杯初ゴールも…セネガルが3ゴールを挙げて初勝利?!決勝Tへ❓❗】の続きを読む


    of Costa Rica。通称、Costa Rica。 日本語の表記は、コスタリカ共和国。通称コスタリカ。国名のCosta Ricaが一綴りの単語ではないため、コスタリカや、コスタ・リーカと表記されることもある。 コスタリカとはスペイン語で「豊かな(Rica)海岸(Costa)」の意味であり、ク…
    66キロバイト (8,455 語) - 2022年11月28日 (月) 06:03

    1 ラッコ ★ :2022/11/29(火) 07:37:43.39ID:mooC5n109
    コスタリカ戦「0-1敗戦」を招いた「慎重すぎる試合の入り方」と「あまりに多かった不調の選手」!「守田はぜんぜん元気ではなかった」【ワールドカップ「1敗の重み」と「ベスト16」への道! 日本代表、コスタリカ戦後の激論】(1)
    2022.11.28

     日本代表は27日、カタール・ワールドカップ第2戦でコスタリカ代表と対戦し、0-1で敗れた。
    ドイツ相手の白星発進が衝撃的だっただけに、ファンの落胆も小さくはない。だが、まだ何も終わってはいない。
    ベテランジャーナリストの大住良之と後藤健生が、コスタリカ戦を振り返りつつ、未来へと目を向ける。

    ■攻めに出るべきだった試合

    ――初戦でドイツに勝ち、お祭りムードで迎えたコスタリカ戦。日本では日曜日の19時に、地上波のテレビ朝日でも放送されて、
    世帯視聴率42・9%、瞬間最高視聴率は試合終了時の53・8%というとんでもない数字になりました。
    それだけに、敗戦の落ち込みも大きそうなのですが、現地カタールでの2人の受け止め方はいかがですか。

    大住「もちろん、ここで勝って勝点6になっていれば、グループステージ突破の可能性は非常に大きくなったはずなので、それを逃したことはみんな残念に思っていますよ。
    それに次の相手がスペインだということで、勝つのは簡単ではないだろうなあ、というもやもやとした空気は漂っていますね」

    後藤「結果はもちろんだけど、試合の入り方が残念でしたね。ワールドカップの試合なんだから、当然勝つことも負けることもあるし、
    前半を0-0で終えて後半に攻撃力を上げて…、という考え方も分からなくはないけど、あまりにも前半は消極的だったな」

    大住「入った直後は良かったんだよ。開始2分で左サイドを2回突破したんだから」

    後藤「コスタリカは初戦で7点取られた後なんだから、あそこで点を取っちゃえば相手は戦意喪失して、あとはどんどん点を取れたかもしれない。
    でも、日本が手こずっているうちに向こうは自信と守備のリズムを取り戻した。だから、まず日本が先に攻めていくべき試合だったと思いますけどね」

    大住「そうだよね。でも前半はバラバラでボールが収まらず、選手の動きもなくてと、本当に攻撃面では何も良いところがなかったよね」

    ■「初のW杯」の重み

    後藤「前半の最後の頃には、まだ0-0でいけばいいや、という思いが見え見えでしたもんね」

    大住「僕もそう感じていた」

    後藤「試合の流れからいって、前半の最後がああいう雰囲気になるのは当然だと思いますけど、あまりにも早くからそういう感じになっちゃっていた」

    大住「後半も開始1分くらいでがーっと突破する場面があって、これは流れが変わるかなと思ったんだけど…。ああいう攻めを45分間は続けられないけど、
    波のように何度も仕掛けてスタジアムが沸くような状況になっていたら、たとえ今回のような結果になってもしょうがないと思うけど、そうではなかったもんね」

    ――慎重に戦い過ぎたのか、相手に合わせてしまったのか…。

    後藤「慎重にいこうという思いは、最初からチームの中にあったと思うんですよね。もうひとつの要因は、ドイツ戦に出ていなかった選手が出てきて、
    やはり初めてのワールドカップへの緊張なのか気負いなのか、あるいは試合勘の問題なのかは分からないけど、普段できているはずのことができていなかった」

    ■体がついていかなかった守田

    大住「とにかく出来の悪い選手が多すぎたよ。それが、1つや2つのポジションだけであれば修正はできるんだけど、あれだけあちこちに穴ができるとなかなかもう…。
    個人を非難するわけじゃないけど、上田綺世は全然ボールが収まらなかったし、守田英正は全然ボールが足についていなかった。
    例えば相手の逆を取る動きにも、自分の体がついていかないような感じで、このワールドカップでプレーできるようなレベルにはなっていなかったよね。
    そうした選手が最初から随所に見られて、これは難しいな、0-0で終われば本当に御の字かな、という感じだった」

    後藤「ドイツ戦の後に、守田がいたら違っただろうなあという話をしていて、今回出てきたので元気にやってくれるといいなと思っていたんだけど、全然元気ではなかったよね」

    (>>2-5あたりに続く)

    サッカー批評Web
    https://soccerhihyo.futabanet.jp/articles/-/95984?page=1
    画像:初戦から先発5人を入れ替えたが、調子の悪い選手もいた

    前スレ ★1:2022/11/29(火) 03:59:36.25
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1669661976/

    【【カタールW杯】ベスメンでコスタリカ下しGL突破を決め、3戦目で主力を休ませる「8強入り最高のシナリオ」を放棄した森保監督に批判殺到💦】の続きを読む


    サッカースペイン代表(サッカースペインだいひょう、西: Selección nacional de fútbol de España)は、スペインサッカー連盟(RFEF)によって構成されるスペインのサッカーのナショナルチーム。 相手にボールをほとんど触らせない圧倒的なボール支配率とパス本数を叩き出す…
    102キロバイト (8,011 語) - 2022年11月28日 (月) 04:47

    1 首都圏の虎 ★ :2022/11/28(月) 19:28:29.33ID:MHBCtWAD9
     カタールW杯1次リーグE組で首位に立つスペインが最終戦(12月1日=日本時間2日)で対戦する森保ジャパンに負ける戦略を採用する可能性が出てきた。

     スペインメディア「BESOCCER」によると、好調のスペインについて「グループ内で最初に勝ち点4に到達し、最終戦で16強進出を目指している」した上で「スペインは計算をする。1位か2位か。ブラジルを避けて敗戦することさえある」と指摘。優勝候補との早期対戦を回避するため、日本に勝利を譲るプランがあるという。

     スペインがE組1位で決勝トーナメントに進出した場合、G組を1位で突破することが確実なブラジルと準々決勝で対戦することになる。ところが、E組2位になれば〝セレソン〟とは決勝まで対戦しない。そこでW杯を制するため、あえて日本に「負ける」ことも検討しているわけだ。

     同メディアは「可能性のある対戦をトーナメントが始まる前から推測していた人たちはたくさんいる」とし「スペインが首位で通過すると、ブラジルは準々決勝のライバルになる。2番手ならブラジルに次ぐスイス、セルビア、カメルーンと(準々決勝で)激突することになる」と伝えた。

     全4チームに16強入りの可能性があるE組最終戦の日本―スペイン戦とコスタリカ―ドイツ戦は同日同時刻に開催。勝ち点はもちろん、得失点差もかかわるため計算は複雑になるが、同メディアは「電卓を取り出す時が来た」と報道。スペインが2010年南アフリカ大会以来2度目のW杯制覇に向けて、負ける決断をすることも十分にありそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/06a93af2ab5d314697017d3fc6c1603e853e9a8f

    ★1 2022/11/28(月) 18:11:43.92
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1669626703/

    【カタールW杯、スペインが2位狙いで「日本に勝利を譲る」 ブラジル戦を「回避」と地元報道❓❗】の続きを読む

    このページのトップヘ