まとめだかニュース速報@

あくまで、当サイトはTwitter、2ch情報 及び YouTube動画や出典先の記事の転載です。※当然、出典先(動画、画像など)の質問はお答えできません。※コメント集はネットの反応(2chコメントなど) 誹謗中傷の意図等はありません。※ただし、ファンが多くいることで成り立っている芸能界、有名人等は話題になりやすいため、本人の申し出であれば、記事の削除対応等を行う。※記事へのコメントは内容によりスクショの上 削除通報する。

    タグ:#セクハラ


    国分太一のサムネイル
    国分 太一(こくぶん たいち、1974年〈昭和49年〉9月2日 - )は、日本のタレント、司会者、アイドル、キーボーディスト。バンド形態の男性アイドルグループTOKIOの元メンバーでキーボード、コーラス(主に低音)を担当した。 東京都東久留米市出身。ジャニーズ事務所を経て、株式会社TOKIOで同事…
    54キロバイト (6,526 語) - 2025年6月27日 (金) 12:30
    この記事では、国分太一さんの過去のセクハラ発言について取り上げています。時代とともに、セクハラに対する感覚が大きく変わったことを考えると、彼の行動がどのように受け取られるべきか、そしてなぜ問題視されるのかを考えさせられます。

    1 ぐれ ★ :2025/06/29(日) 00:30:10.43 ID:BAF08jn99
    ※6/28(土) 16:00
    女性自身

    6月25日、人気グループ・TOKIOが解散を発表した。20日にメンバーの国分太一(50)が無期限活動休止を発表してから、わずか5日というスピード解散に、激震が走っている。

    20日に行われた日本テレビの福田博之社長(63)の記者会見では、過去にコンプライアンス上の問題行為が複数あったと発表され、『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)を降板することになった国分。会見ではプライバシー保護を理由に、具体的な内容が明かされることが一切なく、“いったい何をしたのか”という謎が深まるばかりだった。

    本誌は、国分が同番組の制作スタッフに、わいせつな画像をLINE上で送りつけたり、わいせつな画像を要求していたという証言を報じている。今回の騒動によって、このほかにも様々なメディアからセクハラ・パワハラ疑惑が報じられることに。

    そんななか、国分のセクハラ疑惑に関して「十数年前からずっと変わっていない」と証言するのは、あるファッション関係者。

    「私が、ある女性ファッション誌でライターとして活動していた頃、何度かTOKIOを取材する機会がありました。しかし、その現場では、国分さんとは取材以外にも雑談をする機会があったのですが、とにかく“下ネタばかり”話していました。雑誌の特性上、女性スタッフが多い現場だったのですが、“挨拶がわり”のようにセクハラ発言を繰り返し、『彼氏いる?最近いつした?』『*好き?』といった周りが聞いているのも憚られるような話を延々と聞いてきたんです。

    周囲に事務所の関係者もいたので、私の知り合いは笑って対応するしかできなかったのですが、国分さんには女性スタッフを口説くとかそういう意図はなかったようです。ただ無邪気に“下ネタ”が好きという印象を受けましたね」

    続きは↓
    「最近いつした?」と女性スタッフに…国分太一 十数年前から始まっていた「セクハラ発言」 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/jisin/entertainment/jisin-https_jisin.jp_p_2486114

    【【国分太一】「最近いつした?」「セ●●ス好き?」と女性スタッフに…十数年前から始まっていた「セクハラ発言」❓❗】の続きを読む


    猪瀬 直樹(いせ なおき、1946年(昭和21年)11月20日 - )は、日本作家、政治家。血液型はAB型。妻は女優、画家、映像作家蜷川有紀。長野県出身。 『ミカド肖像』で大宅壮一ノンフィクション賞受賞。道路公団民営化推進委員委員、地方分権改革推進委員
    68キロバイト (10,531 語) - 2022年6月15日 (水) 09:28

    (出典 i.ytimg.com)



    1 minato ★ :2022/06/18(土) 10:15:12.17
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5d738c65e14f37587100421154d0792a835f3985

    7月10日投開票の参議院選に日本維新の会から出馬予定の猪瀬直樹・元都知事が、同党から立候補を予定している女性の応援演説中、その女性の体を触るしぐさを見せ、SNS上で「セクハラ」との批判が相次いでいる。

    猪瀬氏は「確かに軽率な面がありました。十分に認識を改め、注意をして行動していきたいと思います」とTwitter上で弁明。

    維新の会側は「十分に認識を改められるとのことですので、ともに改革のために頑張ってまいります」などとBuzzFeed Newsの取材にコメントした。

    女性の肩と胸元に…「確かに軽率な面がありました」
    問題が起きたのは、維新が6月12日に東京・JR吉祥寺駅前で行った街頭演説会。

    維新がYouTubeで公開した映像によると、参院選比例区に立候補を予定している猪瀬氏が、自らの演説の最後に、東京選挙区で出馬予定の海老沢由紀氏を紹介する際、横に立つ海老沢氏の肩と胸元に数回ずつ触っている。

    SNSではこの動画が16日夜ごろから拡散。「セクハラ」との多数の指摘があがった。

    これに猪瀬氏は17日にツイートを更新。以下のように弁明した。

    「仲間を紹介する際、特に相手が異性の時は肩に手をやるなど身体を触ることには慎重になるべきだとご指摘をいただきました。確かに軽率な面がありました。十分に認識を改め、注意をして行動していきたいと思います。改革のために、引き続きご支援のほどよろしくお願い申し上げます」

    BuzzFeed Newsは海老沢氏の所属する「東京維新の会」に取材を申し込み、問題の経緯や見解、今後の対応について問い合わせた。

    「猪瀬直樹氏本人がTweetをしている通り、仲間を紹介する下りで発生した場面ですが、身体に触れることは軽率な面があったと反省されています。十分に認識を改められるとのことですので、ともに改革のために頑張ってまいります」

    党本部である「日本維新の会」との共通見解だという。

    問題の動画の内容は
    えびさわ由紀候補(右)の肩と胸元を数回ずつ触った様子が動画で残っている
    (以下の描写および動画にはハラスメントともとれる描写があります。ご注意ください)

    6月12日、吉祥寺駅北口で街頭演説に立った両氏。マイクを持った猪瀬氏は、かたわらに立つ海老沢氏の経歴を紹介する中で、以下のように話した。

    〈平野歩夢くんて知ってますよね? 金メダルとって、スノボで。

    20年前、スノボをやる人はまだ少なかった。オリンピック(競技)でもなかった。

    その時に平野アユミは……間違えた、平野アユミじゃなかった、海老沢由紀さんは全日本のチャンピオンだった。〉

    海老沢氏のスノーボード選手としての経歴に言及するなかで、北京五輪の金メダリストである平野歩夢選手と混同。

    「ごめん」と言いながら、視線をえびさわ氏の方に向け、まずは肩、続いて胸元に数回ずつ触れた。
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1655458483/

    【【動画】猪瀬直樹氏、女性候補の胸を触り「セクハラ」と批判殺到💦】の続きを読む


    せいや(1992年〈平成4年〉9月13日 - )は、日本のお笑いタレント、漫才師、ものまねタレント。お笑いコンビ・霜降り明星のボケ担当。相方は粗品。本名は石川 晟也(いしかわ せいや)。学位は文学学士(近畿大学)。吉本興業東京所属。NSC大阪校33期と同期扱い。
    23キロバイト (2,658 語) - 2022年4月18日 (月) 23:30

    (出典 usagi-syufulife.com)



    1 Anonymous ★ :2022/04/20(水) 13:12:14.83

    https://friday.kodansha.co.jp/article/239838

    <僕としてはすごく楽しくオンライン飲み会が出来たと思っていた。そのとき、彼女がおつまみを食べていたので、『おかきをやらしく食べてみて』とお願いしたら、彼女も乗り気で『ペロペロ♡』と言いながら食べてくれました>

    法廷でそう語ったのは『霜降り明星』のせいや(29)だ。

    4月18日、せいやはいつもの派手な衣装を封印し、黒スーツにストライプの青ネクタイという服装で東京地裁の第103号法廷に現れた。この日、せいやが文藝春秋社を相手どって起こした損害賠償請求訴訟の公判が開かれ、せいやは証人として、出廷したのだ。

    せいやはギャラリーが気になるのか、ソワソワしながら傍聴席をぐるりと見渡した後、「よろしくお願いします」と緊張した様子で裁判官らに一礼した。

    今回の裁判で問題になっているのは、’20年6月18日に『文春オンライン』が報じた記事だ。同記事では、せいやが自粛期間中の’20年5月に『Zoom』を使ったオンライン飲み会を既婚の女性ファンA子さんと二人で開催。そこでセクハラ行為をしたと報じている。せいやは、彼女に対し「Sなの? Mなの?」「好きな*は?」などとセクハラトークを連発。その後、自分の局部をどアップで映し、*行為をする様子を見せつけたという。これらの内容が、「*行為をするせいや」などの写真と一緒に報じられたのだ。

    これに対して、所属先の吉本興業は文藝春秋社に猛抗議。記事の削除を求める仮処分命令を東京地裁に申し立てた。

    「吉本から申し立てがあった後、10月18日に文春オンラインはその記事の公開をやめました。しかし、10月21日にせいやは、記事によってプライバシーの侵害と名誉棄損を受けたとして、損害賠償と謝罪広告の掲載を求めて文藝春秋社を提訴したのです」(スポーツ紙記者)

    そうして4月18日、午後2時10分から、せいやとせいやのマネージャーの証人尋問が行われたのである。最初は緊張していたせいやだが、公判が進むにつれ緊張が解けたのか、徐々に熱弁をふるい始めた。

    「事件の1年前くらいにA子さんの方からインスタグラムのDMにメッセージが来ていたんです。『ハート』の絵文字がたくさんついていて、熱いメッセージでした。コロナでロックダウンになって、新しい出会いもない。当時、恋人とも破局していたので新しい出会いを、と思って返信したんです」

    せいやによれば、二人とも互いを恋愛対象としてみていたという。お酒を飲みながら話すうち、二人の会話はエスカレートしていったとせいやは主張する。

    「(冒頭の)おかきの件で話が一気に盛り上がって、僕が『*大きいの?』と聞いたら、向こうが部屋着のボタンをはずして*を見せてくれたんです。向こうもそれくらいしてくれるなら、こっちも見せるのがマナーやと思って、僕も(男*を)彼女に見せました。彼女もその時喜んでスクショしていて、『オレの(男*)をデータフォルダにいれておきたいくらい喜んでくれてる!』と思って、僕もめっちゃ嬉しかったんです」

    それが、文春オンラインで公開された「*行為をしているせいや」の画像だったのだという。この画像が撮られた際、彼女は今まで出していた胸を隠し、せいやが一方的に下半身を出したように見える画像にしたのではないかと、せいや側は主張する。せいやはさらにこうも語った。

    「A子さんも*行為を見せてくれましたよ。ちゃんと顔と*と下半身が見えるように画角も調整してくれて。その日のオンライン飲み会は、お互い『最高の思い出やん!』って言い合って和やかに終わりましたね。今思えば、騙されてたんやと思いますけど……」

    以下略


    【【金銭目的の悪質ハニトラの噂】霜降り明星せいや、Zoomセクハラ 「彼女がおっ〇いを見せくれたので、こっちも(男性〇を)見せるのがマナーやと思って」❓❗💦】の続きを読む


    AED 自動体外式除細動器 (automated external defibrillator) 抗てんかん薬 (antiepileptic drugs) UAEディルハムのISO 4217の通貨コード。 アンドロステニジオール (Androstenediol)。 AED石油 (AED Oil
    469バイト (47 語) - 2013年3月23日 (土) 01:07



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    人命
    男性が女性にAEDを使うことはセクハラのリスク
    Twitterの議論に指摘

    1 ばーど ★ :2020/11/09(月) 10:56:31.54

     駅や商業施設。交番や役所など、様々な場所に設置され、多くの人たちの命を救っている自動体外式除細動器、略して「AED」。

     このAEDに対してTwitterなどで「男性は女性にAEDを使うべきでは無い」という趣旨の言説が流れていることをご存じだろうか?

     そう主張している人が言うには「男性が女性にAEDを使うと、セクハラなどで訴えられるリスクがある。だから使うべきでは無い」と言うのだ。これは一体どういうことなのだろうか。

    ■彼らは「自分こそ賢いのだ」と信じて真剣に主張している

     彼ら曰く「フェミが女尊男卑の社会にしたため、男性が女性に何*れば、すぐにいちゃもんをつけられる。故に、たとえ女性が倒れていても助けない方がリスク回避として妥当」ということらしい。

     これを「女性に対する偏見や差別ではないか」と批判されると、彼らは「私たちは差別をしているのではない。ただリスクを回避しているだけなのだ」と主張する。だが、そこで語られている「リスク」とは、まさしく女性に対する偏見そのものであることは言うまでもない。

     彼らの主張は結果として男尊女卑的主張であっても、本人たちにその意思はない。彼らは自分たちは「愚かな他人よりも物事を冷静に判断している」と考えている。そしてそれだけの根拠があると確信している。

     その根拠は「SNSでフェミが、男にAEDを使われるのは不愉快だと言っていた」とか「男性が女性にAEDを使ってセクハラで訴えられた事例があるという噂」程度のものである。

     「幼女とえちえちしたいよぉ」などとSNSで頻繁に書いている人が、実際に幼児に性的なイタズラをしている確率は極めて低いのと同じで、実際には誰かがSNS上で何を言おうとそれはSNS上での表現に過ぎない。女性が仮にSNS上で過剰な男性批判をしているとしても、それは実態からは遠く離れてた空想のようなものである。

     また事実として「AEDを使った男性が女性にセクハラだと訴えられた」という裁判例は見つからない。いずれにしても批判の根拠になるようなものではない。

     だが、ネットにはいかに男性が女性によって叩かれ続けているか、女性が卑劣にも男性を貶めようとするか。

     彼らはそうした情報ばかりを集中的に見聞きして、被害者意識を日頃から強めているために、現実からかけ離れたそうした事柄を「現実」であるかのように受け止めてしまっている。

     「女性はAEDを使って欲しくば、セクハラを騒ぎ立てるな!」

     こうして文字にしてしまえばあまりにばかばかしい話ではあるし、まったく交換条件として成立していないのは明らかであるのだが、彼らは「自分こそ賢いのだ」と信じて真剣に主張しているのである。

    「賢く真剣な人たち」はそこかしこにあふれている

    ※略

    ■本当に懸念せざるを得ないリスクは何なのか

     助けた上で「セクハラ!」と訴えられるという、都市伝説のように微少なリスクと、その人を助けられたはずなのに、自分は見*にしたという枷を一生背負っていくことのリスク。そのどちらが本当に懸念せざるを得ないリスクなのかをしっかりと考えるべきなのだ。

     男性が女性を助けることを「セクハラと訴えられるリスクを考えないバカの行為」と見下すことは、SNS上では楽しいのだろう。しかし、私たちは現実社会の中で生きる人間なのである。もし自分が少し勇気を出すことで救うことのできた命を、もし救えなかったとしたら、その後悔は一生つきまとうだろう。

     幸いにも僕はそのような経験をしたことがないが、そうしたシーンを想像することはできる。少なくとも僕はそのような「賢く真剣な人たち」の口車にのって、後悔などしたくはない。

     もしも「女性にAEDを使うとセクハラで訴えられる」という話に一理あると感じている人たちがいるとしたら、それは真っ当にリスクを踏まえていないのはもちろん、人の命を軽んじた言動であることを考えて欲しい。

     そうした言動が社会に流通することで、少しでもAEDの使用にためらってしまう人がいるとしたら、人の命が失われる可能性が高まると共に、助けられる命を助けられなかったというトラウマを負う人も増えてしまうのだから。(赤木智弘 フリーライター)

    2020年11月9日 8時0分 論座
    https://news.livedoor.com/article/detail/19191615/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【AEDで人命救助】緊急で女性の身体を触ったら、セクハラ❓❗💦】の続きを読む

    このページのトップヘ