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    カテゴリ:サッカー > ポルトガル


    守田 英正(もりた ひでまさ、1995年5月10日 - )は、大阪府高槻市出身のプロサッカー選手。プリメイラ・リーガ・スポルティング・クルーベ・デ・ポルトゥガル所属。ポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー。日本代表。 金光大阪高等学校から流通経済大学に進学。3年から頭角を現しチームの中心選…
    15キロバイト (1,175 語) - 2022年10月1日 (土) 02:25

    1 久太郎 ★ :2022/10/01(土) 09:39:19.70ID:CAP_USER9
    [9.30 ポルトガル・リーグ第8節 スポルティング 3-1 ジル・ビセンテ]

     スポルティングの日本代表MF守田英正が9月30日、ポルトガル・リーグ第8節ジル・ビセンテ戦(○3-1)で加入後初得点を含む1ゴール1アシストの活躍を見せた。

    【動画】守田英正の初得点&芸術アシスト
    https://twitter.com/SPORTTVPortugal/status/1575914534585483290
    https://twitter.com/SPORTTVPortugal/status/1575916612842303488


     代表帰りの守田はダブルボランチの一角でスタメン出場。ジル・ビセンテではMF藤本寛也が同じく先発出場した。守田は前半16分、ペナルティエリア内左のMFヌーノ・サントスのシュート性のボールにファーで反応。右足で押し込み、先制点となる移籍後初ゴールを記録した。

     前半22分には左サイドで味方のロングパスに走り込み、相手が空中に蹴り上げたボールを回収。ペナルティエリア手前左でマークを背負いながら股抜きのヒールパスを出し、FWペドロ・ゴンサウベスの追加点をお膳立てした。

     スポルティングは後半37分にFWロシーニャのゴールで3-0とし、そのまま無失点で快勝。2得点に絡んだ守田は90分間プレーし、リーグ戦2試合ぶりの白星に貢献した。また、ジル・ビセンテの藤本も日本人対決でフル出場。MF新井瑞希はベンチ入りしたが、出番は訪れなかった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/76153c47796d8cff2f27d77f1aebc46e6e70b434
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【【動画】守田英正、スポルティングで初ゴール & ヒールでスーパーアシスト】の続きを読む


    80年目を迎えた。歴史上、リーグはSLベンフィカ、FCポルト、スポルティングCPの「トレス・グランデス(三強)」によって支配され、これら3クラブで85のタイトルを分け合っている。 ここ数年リーグは評価を高めており、2012年のUEFAランキングでは1990年以来初めて、歴史的な「5大リーグ」の一角
    64キロバイト (853 語) - 2022年5月15日 (日) 21:06

    (出典 sakanowa.jp)



    1 首都圏の虎 ★ :2022/06/05(日) 08:21:11.76
     明治安田生命J1リーグの鹿島アントラーズに所属する日本代表FW上田綺世(23)は、プリメイラリーガ(ポルトガル1部)の強豪・スポルティングCPへ移籍する可能性が高いようだ。4日、ポルトガル紙『Correio da Manha』が伝えている。

     スポルティングCPはすでにCDサンタ・クララから日本代表MF守田英正(27)の獲得を決めており、日本代表の活動終了後にも公式発表を行うものとみられる。一方、上田綺世の去就については、スイスメディア『sport』がスイス1部のバーゼル、ブンデスリーガ(ドイツ1部)のSCフライブルクからの関心を伝えていた。

     その中、『Correio da Manha』は「日本人フォワードのウエダがスポルティングCPへ」と見出しをうち、「ウエダは日本代表選手であり、CDサンタ・クララのモリタと一緒に仕事をしている。近日中にスポルティングCPの獲得選手として紹介されるはずだ」と報道。上田綺世のスポルティングCP移籍が濃厚と主張している。

     また、同選手の市場価値を120万ユーロ(約1億7000万円)と紹介した上で「身長182cmのウエダは、ルベン・アモリム監督の望む攻撃陣(における補強候補)の特徴に当てはまる」と伝えている。

     上田綺世は鹿島学園高校や法政大学をへて、2019年に鹿島アントラーズへ加入。今季はここまでJ1リーグほぼ全試合でスタメン出場しており、今月29日の第16節・FC東京戦で早くも今季リーグ10得点目をマーク。2020年から3シーズンつづけて2桁ゴールを挙げており、Jリーグ屈指の有望株として注目を集めている。

     また、昨年には東京五輪の舞台でプレーしたほか、FIFAワールドカップ・カタール大会アジア最終予選でも2試合に出場。6月に行われるキリンチャレンジカップ、キリンカップサッカー2022計4試合の日本代表にも招集されているが、2日のパラグアイ戦では出番が無かった。

     なお、スポルティングCPは2021/22シーズンのプリメイラリーガを2位で終了。2022/23シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ出場権を獲得している。CDサンタ・クララや日本代表の主力選手として活躍してきた守田英正にくわえて、上田綺世も欧州最高峰の舞台でプレーするかもしれない。

    https://football-tribe.com/japan/2022/06/04/244679/

    【守田英正&上田綺世も CL出場の強豪スポルティングへ電撃移籍か❓❗】の続きを読む

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