まとめだかニュース速報@

あくまで、当サイトはTwitter、2ch情報 及び YouTube動画や出典先の記事の転載です。※当然、出典先(動画、画像など)の質問はお答えできません。※コメント集はネットの反応(2chコメントなど) 誹謗中傷の意図等はありません。※ただし、ファンが多くいることで成り立っている芸能界、有名人等は話題になりやすいため、本人の申し出であれば、記事の削除対応等を行う。

    カテゴリ:サッカー > 三笘薫


    三笘 (みとま かおる、1997年5月20日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。ジュピラー・プロ・リーグ・ユニオン・サン=ジロワーズ所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。日本代表。 兄の影響でサッカーを始める 。川崎フロンターレU-10に加入し、高校卒業まで川崎の下部組
    21キロバイト (2,087 語) - 2022年4月22日 (金) 09:48

    (出典 img.sportsbull.jp)



    1 久太郎 ★ :2022/05/16(月) 11:53:29.49

    ユニオン・サン=ジロワーズMF三笘薫が、アンデルレヒト戦で今シーズン8ゴール目をマークした。

    15日に行われたジュピラーリーグのプレーオフ1第5節で、ユニオンSGは敵地でアンデルレヒトと対戦。三笘は前節に続き、左ウィングバックのポジションで先発出場した。

    すると、三笘が開始早々から試合を動*。キックオフから2分足らずでジャン・ティエリ・アマニのお膳立てからネットを揺らし、ユニオンSGに先制点をもたらす。なお、これが日本代表MFにとって4月末のアンデルレヒト戦以来4試合ぶりとなる今シーズン公式戦8ゴール目となった。

    リードを奪ったユニオンSGが優勢に試合を進める中、後半早々にはデニス・ウンダフにも得点が生まれてリードを広げる。試合終盤にはアンデルレヒトに退場者が出て数的優位に立つと、このまま2-0で勝利した。

    昇格組ながらレギュラーシーズンを1位で終えたユニオンSG。プレーオフ1ではクラブ・ブルージュに3連覇こそ許したものの、この試合の勝利で最終節を残して2位を確保。これにより、来シーズンのチャンピオンズリーグ3次予選からの出場権を獲得している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d35ae925646c2bdb18fb4fd5185ba912e32a064


    【【動画】ユニオンSG三笘薫が今季8ゴール目!アンデルレヒト撃破で2位確保。来季CL予選出場権獲得❓❗】の続きを読む


    三笘 (みとま かおる、1997年5月20日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。ジュピラー・プロ・リーグ・ユニオン・サン=ジロワーズ所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。日本代表。 兄の影響でサッカーを始める 。川崎フロンターレU-10に加入し、高校卒業まで川崎の下部組織
    21キロバイト (2,087 語) - 2022年4月22日 (金) 09:48

    (出典 portal.st-img.jp)



    1 久太郎 ★ :2022/04/25(月) 09:59:31.50

    ユニオン・サン・ジロワーズMF三笘薫が、今季7ゴール目を奪った。

    ジュピラーリーグのプレーオフ1初戦で、アンデルレヒトとの大一番に臨んだユニオンSG。町田浩樹も左センターバックとしてスタメン入りした中、三笘は左ウイングバックとして先発出場を果たす。

    すると2-1で迎えた52分、三笘は長い距離を走ってボックス内へと侵入。粘ったウンダブの折り返しに飛び込み、試合を決定づけるチーム3点目を奪った。試合はそのまま終了。ユニオンSGが、重要なプレーオフ1初戦を勝利で飾っている。

    87分までプレーした三笘だが、このゴールは今季公式戦通算7ゴール目に。昨年12月以来の得点となっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a8b13fc408540355b33e9188d67df82f856d266b


    【【動画】三笘薫がベルギーで7ゴール目!来季からプレミアのブライトンか❓❗】の続きを読む


    三笘 (みとま かおる、1997年5月20日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。ジュピラー・プロ・リーグ・ユニオン・サン=ジロワーズ所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。日本代表。 兄の影響でサッカーを始める。川崎フロンターレU-10に加入し、高校卒業まで川崎の下部組織で
    19キロバイト (1,912 語) - 2021年12月19日 (日) 08:57



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 Egg ★ :2021/12/22(水) 12:12:17.42

    「日本じゃ考えられない」

    現地時間12月19日に開催されたベルギー・リーグの第20節で、三笘薫が所属する首位のユニオン・サン=ジロワーズはサークル・ブルージュをホームに迎え、3-2の逆転勝利を収めた。

    【動画】これがSB? 三笘薫の今季5点目&同点弾お膳立ての華麗な切り返し

     クラブでの主戦場である3‐5‐2の左ウイングバックで4戦連続の先発出場となった三笘は、前半に2点のビハインドを負ったチームが後半から4バックに変更したのに伴い、なんと左SBでプレー。そして圧巻のパフォーマンスを見せるのだ。

     まずは57分、GKからのスローを受けてカウンターの起点となると、ゴール前に走り込み、最後はこぼれ球に反応して反撃の狼煙を上げる今シーズン5点目を奪取する。さらに75分には、見事なトラップでボールを収めると、左サイドから持ち込み、鋭い切り返しで相手2人を一気にかわしてクロス。これがバルト・ニーウコープの同点弾を呼び込んだ。

     日本代表アタッカーの活躍で勢いに乗ったホームチームは、後半アディショナルタイムに逆転に成功し、4連勝を飾っている。


     左SBで2点に関与したこの躍動ぶりに、驚かされたファンが少なくなかったようだ。試合を配信した『DAZN』の公式YouTubeがハイライト動画を公開すると、次のような声が寄せられた。

    「WB超えてもはやSBなのにこれだけ起点になれるのはすごいや」
    「2点ビハインドで三苫を左サイドバックって日本じゃ考えられない」
    「ついにSBまで下がってて草。なんでそれでも結果残すねん」
    「左ウイングバックではなく、左サイドバックをやらされてた言う事実が三笘のヤバさを物語ってる」
    「後半からSBだったのにチャンスメイクするし得点も決めるしで最高だった」

     慣れない左SBで絶大なインパクトを残した三笘。左ウイングバックでの経験により、守備力は確実に上がっているだけに、展開や相手次第では、日本代表でこのポジションで起用しても面白いかもしれない。

    サッカーダイジェスト 12/21(火) 20:25
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b05a958c27418cdb2cd2d89a3593f8cabdf5c423

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=640&h=519&exp=10800


    【【動画】三笘薫、まさかの左SB起用で衝撃の活躍!1G&同点弾演出の突破に反響!代表でこのポジション❓❓】の続きを読む


    三笘 (みとま かおる、1997年5月20日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。ジュピラー・プロ・リーグ・ユニオン・サン=ジロワーズ所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。日本代表。 兄の影響でサッカーを始める。川崎フロンターレU-10に加入し、高校卒業まで川崎の下部組織で
    19キロバイト (1,912 語) - 2021年12月10日 (金) 17:40


    【サッカー】三笘薫が今季5点目を奪い、逆転勝利の立役者に! 首位ユニオンSGがセルクル・ブルージュを破り4連勝

    1 久太郎 ★ :2021/12/19(日) 04:35:15.65

    2点のビハインドをひっくり返す
     現地時間12月19日、ベルギー・リーグ第20節が行なわれ、三笘薫が所属するユニオン・サン=ジロワーズはセルクル・ブルージュをホームに迎えた。

     三笘は左ウイングバックで4試合連続の先発。サポーターが詰めかけたホームスタジアムでの一戦は熱気に包まれたなか開始された。

     しかし8分、24分とカウンターから失点を喫し、前半を0-2とリードされた状態で折り返す。

     三笘は左ウイングバックの位置から攻守によく絡むが、なかなかフィニッシュまで結びつかない。そんななか、57分にCKを処理したGKモリスからのフィードに反応した三笘が、素早く前線に展開し、右サイドにはたく。


     これに後半出場のモリスが反応し、右サイドからクロスを上げる。一度はDFに弾かれたものの、こぼれたところに詰めていた三笘がダイレクトシュート。ボールはポスト上に当たりながらもゴールに吸い込まれた。

     三笘の今シーズン5得点目で1点差に詰め寄ったユニオンSGは、さらに攻勢を強める。75分には左サイドから三笘がゴールラインすれすれまで切り込み、マイナスのパス。中央の味方が蹴りこんだシュートは守備網に阻まれるが、狭い場所での攻防が続いた末、ボックス内に上がっていたニーウコープが押し込み、同点とした。

     さらに90分、右サイドのヴァンゼイルが放り込んだクロスを、セルクル・ブルージュDFジェスパー・ダーランドがカットしてGKに戻そうとしたが、パスが逸れるという痛恨のミス。ボールはGKの横をすり抜け、ゴールに吸い込まれた。

     結果、スコアを3-2とし、劇的な逆転勝利で勝点3を得たユニオンSGは、首位をキープ。三笘は2ゴールに絡む活躍でチームの4連勝に貢献している。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/88f18a6b48bd7c16e05d91abc07cb4464d856667


    【【動画】三笘薫、キレキレドリブル&ゴールで逆転勝利❓❓】の続きを読む


    ロワイヤル、ユニオンサンジロワーズ(1回優勝)、スタンダール・クリュブ・リエジョがいた。1932年12月25日より3シーズンにわたるユニオンサンジロワーズによる60試合無敗記録が始まり、1932-33・1933-34・1934-35シーズンのタイトルを獲得した。当時のユニオン
    68キロバイト (2,854 語) - 2021年10月17日 (日) 01:34



    (出典 www.football-zone.net)


    出典YouTube
    三苫薫のドリブルに驚愕!「日本を水からワインに変えた」❓❗

    1 Egg ★ :2021/11/17(水) 22:28:24.04

    苦しみながら今回も勝点3をもぎ取った。

     サッカー日本代表は現地11月16日にワールドカップアジア最終予選でオマーン代表と対戦し、1-0で勝利を収めた。

     ベトナム戦に続き、この試合でも終盤までスコアレスが続くなど、日本には苦しい展開となったが、途中出場の三苫薫のクロスを伊東純也が叩き込み、敵地での連勝に繋げた。

     この結果とともにグループ2位につけいていたオーストラリア代表が中国代表と引き分けたため、日本は2位に浮上、アウェー2連戦を最高の結果で乗り切ることとなった。

     特に初代表・初出場の三苫の活躍は、今後へ向けても頼もしい存在であることが示された。後半からピッチに立つと最初のプレーで挨拶代わりのドリブルで仕掛け、敵陣深い位置でファウルを獲得。再三にわたるドリブル突破は、明らかにこれまでの日本には無かったリズムを生み出していた。

     この三苫のプレーには海外からも称賛の声が上がっている。伯メディア『globo.com』は勝利に導いた三苫のプレーを讃えるとともに、日本の試合内容を様々なコメントでレポートしている。

     同記事では冒頭から「サムライブルーデビューのミトマが勝利をお膳立てした」と綴られており、「才能ある左ウイングの加入は、日本チームを水からワインへと変えた」との表現で三苫の効果的なプレーを評している。
     
     さらに「ボールを持つと、必ずドリブルで少なくとも一人は抜き去り、危険な状態を作り出していた」と分析している他、「1対1で違いを生み出していた」と今回の立役者の活躍を振りかえった。

     一方で、森保一監督へは複雑な内容の言葉が並んだ。先発メンバーについては「モリヤスは先週のベトナム戦での激闘を経て、スタメンを1人しか変えなかった」として出場停止の守田英正以外の10人が同じ顔ぶれだったことを指摘。また「オマーン戦のメンバーを発表時、JFAのソーシャルメディアへの投稿に『オヤスミナサイ』というシンプルな反応を示した人がいた」と日本のSNSの内容を取り上げ、選手起用に苦言を呈した。

     これ以外でも、後半途中のたび重なる戦術変更を「モリヤスは同じ試合で2回もフォーメーションを変えた? 奇抜な発想だ」と驚きとともに伝えている。

     新たな戦力による目覚ましい活躍が見られた今回の戦いだったが、海外メディアからの指揮官への評価は決して高くはないようだ。最終予選は残り4試合。W杯へ向かう戦いの行方はまだ見えてこない。

    11/17(水) 18:12 ザ・ダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b0b53aa32ae175f7f2f1b2aee28738cc9e18c620

    写真
    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=640&h=426&exp=10800


    【【動画】三苫薫ジャンピングボレーで4ゴール目?!「日本を水からワインに変えた」❓❗】の続きを読む

    このページのトップヘ