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    カテゴリ:格闘技 > ボクシング


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年〈平成5年〉4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。第36代日本ライトフライ級王者。第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO世界スーパーフライ級王者。現WBAスーパー…
    136キロバイト (17,949 語) - 2022年10月31日 (月) 06:03

    1 名無しさん名無しさん@腹打て腹。 :2020/10/23(金) 08:51:01.36ID:T0xwEis7
     大のボクシングファンとして知られているポートランド・ブレイザーズのスーパースター、ダミアン・リラード。世界3団体ライト級統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)は17日、IBF王者テオフィモ・ロペス(米国)に大番狂わせで敗れたが、戦前からロペス勝利予想を公表するなど、見る目も評価されている。そんなリラードが独自のパウンド・フォー・パウンド(PFP)10傑を好評。WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)を外したことで注目を浴び、専門家からも反論される事態に発展している。

    リラードは大のボクシングファンとしても有名で、ツイッターでは度々ボクシングの話題も展開。ロペスの大番狂わせ勝利も予想して話題を呼んだばかりだが、今回は自身のツイッターでPFP10傑を発表した。

     WBO世界ウェルター級王者のテレンス・クロフォード(米国)を筆頭に、4階級制覇のサウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)、エロール・スペンスJr.(米国)、ロペス、ロマチェンコ、“タンク”の異名で知られるガーボンタ・デービス(米国)らの名前が並ぶ中、各国メディアでトップ級の評価を受けている井上の名前はなかった。

     

    【【動画】井上尚弥、世界4団体統一の後は、4階級制覇へ?!バンタム級王者を視野に】の続きを読む


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年〈平成5年〉4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。第36代日本ライトフライ級王者。第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO世界スーパーフライ級王者。現WBAスーパー…
    136キロバイト (17,893 語) - 2022年10月13日 (木) 04:45

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/10/13(木) 13:21:23.29ID:CAP_USER9
    10/13(木) 13:05配信
    デイリースポーツ

    井上尚弥、12・13有明アリーナでバトラーと日本人初の4団体統一戦「歴史を変えていきたい」
     世界バンタム級4団体統一戦開催を発表する井上尚弥(撮影・金田祐二)
     ボクシングの大橋ジムは13日、横浜市内で会見を開き、WBA・WBC・IBFバンタム級統一王者の井上尚弥(29)がWBO同級王者ポール・バトラー(33)=英国=と4団体王座統一戦(12月13日、東京・有明アリーナ)を行うと発表した。日本選手が4団体王座統一戦に出場するのは史上初、過去に4団体王座統一を果たしたのは世界で8人。戦績は井上が23勝(20KO)、バトラーが34勝(15KO)2敗。

     会見に出席した尚弥は「この4団体統一戦戦に向け、自分はまずこの世界のボクシングの歴史に名を刻み、

    日本ボクシング界の歴史を変えていきたい」と意気込みを示した。

     この試合は「dTV」「ひかりTV」が独占生中継する。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d11f3029d857e56edaeea79ad7f65d24b460db96

    【【動画】井上尚弥、12・13バトラーと4団体統一戦 その後スーパーバンタム級へ 】の続きを読む


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    亀田三兄弟(かめださんきょうだい)は、大阪府大阪市西成区天下茶屋出身の三兄弟プロボクサー。 亀田興毅(元WBA世界ライトフライ級王者・元WBC世界フライ級王者・元WBA世界バンタム級王者)、亀田大毅(元WBA世界フライ級王者・元IBF世界スーパーフライ級王者)、亀田
    38キロバイト (6,000 語) - 2022年8月31日 (水) 04:17
    亀田「ボクシング人気ない、井上は勝ってるけど」井上「自分がそうしたのによく言いますね」

    1 それでも動く名無し :2022/10/11(火) 11:52:45.99ID:Y7yKuz+np
    ――とはいえ井上尚弥選手なんかは実力だけでなく、人気もすごいし、海外でも評価されています。国内でも大きな会場が満員になってますね。

    井上選手は確かにすごい。でもそれは一部の選手であって、全体で見るとボクシングは苦しい状況にある。
    だからボクシングをもっと活気づけたい。もともとボクシングは歴史もあるし、スポーツとして認知もされています。
    ステータスがあるんです。でも他の格闘技と比べると、ちょっとハードルが高いというか、入りづらいところがある。
    そこを華やかにして、入口を広くして、ボクシングで稼げるとなれば、絶対にこっちに流れはくると思います。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e15cedb5d89ab1b4a020078ea354b167bf917650



    井上尚弥@naoyainoue_410
    自分がそういうものにしたのによく言いますね。。(独り言)
    https://twitter.com/naoyainoue_410
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    朝倉 未来(あさくら みくる、1992年7月15日 – )は、日本の男性プロ総合格闘家、YouTuber、スポーツインストラクター、実業家、歌手。ごぼうの党スポーツアドバイザー。IQ134の「路上の伝説」の異名をとる。 愛知県豊橋市出身。元THE OUTSIDER二階級(60-65kg級、65-7…
    48キロバイト (5,485 語) - 2022年10月6日 (木) 06:08

    1 愛の戦士 ★ :2022/10/07(金) 17:06:08.38ID:CAP_USER9
    ENCOUNT 10/7(金) 13:42

    「いつだってやろうと思えばダウン取ってKOできる」
     9月25日に行われた格闘技イベント「超RIZIN」の最新エピソードがRIZIN公式YouTubeで公開された。メインカードでフロイド・メイウェザー(米国)と“路上の伝説”朝倉未来が対戦。聖地・さいたまスーパーアリーナは大いに盛りあがった。メイウェザーのバックヤードでの“素”の発言が話題になっている。

     試合はメイウェザーが未来に2R・TKOで勝利。負けてしまった未来もメイウェザーに何度かパンチをヒットさせるなど健闘していた。

     試合後には「未来に拍手を送ってください」「彼(未来)を誇りに思います。お客さんを盛り上げることに貢献しました。2Rフルで見せることができた」と発言していたメイウェザーだが、未来が試合中に見せた笑顔にはご立腹だったようだ。

     バックヤードで「試合中ニヤニヤカッコつけやがって。試合中ニヤニヤしたりしてただろ? その顔をぶん殴ってやったよ」と吐き捨てる。

     さらに自身のアパレルブランドの社長に向け「やつの振りが大きくなって隙ができた。いつだってやろうと思えばダウン取ってKOできるんだよ。でも俺たちはデカい仕事でここにきている以上失敗はできないだろ?」と語りかけ、KOパンチについては「そこまで強く打ってないよ」と明かしていた。

    ENCOUNT編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6be7539038cdea22ab60bcee4986dffc11e17e31

    【メイウェザー、試合中に朝倉未来が見せた笑顔にご立腹「ニヤニヤカッコつけやがって」】の続きを読む


    榊原 信行(さかきばら のぶゆき、1963年11月18日 - )は、日本の実業家。愛知県半田市出身。元ドリームステージエンターテインメント (DSE) 代表取締役で、株式会社うぼん、株式会社沖縄ドリームファクトリー代表取締役。2022年1月現在は、RIZIN FIGHTING…
    6キロバイト (504 語) - 2022年9月29日 (木) 11:14

    1 jinjin ★ :2022/09/30(金) 17:34:50.10ID:CAP_USER9
    RIZIN・榊原CEOが土下座で謝罪「最大級のお詫びを」奥野氏の花束投げ捨て騒動に


    25日に開催された格闘技イベント「超RIZIN/RIZIN.38」(さいたまスーパーアリーナ)で、政治団体・ごぼうの党の奧野卓志代表がフロイド・メイウェザーへ花束を投げ捨てた行為について、RIZINの榊原信行CEOが30日、都内で会見。
    土下座して謝罪した。


    榊原CEOは「日本は礼儀、礼節を重んじる国。世界中の人たちに申し訳ないという思いを伝えたい」と話し「最大級のお詫び」として、高砂の会見台から降り、「生まれてこの方一度もない」という土下座で謝罪した。


    榊原氏は会見冒頭「こんなに悲しい事はないというか…。人生を懸けて1歩ずつ紡いできたものを、品性下劣で心ない行動、テロ行為ですよね、その行為によって全て犯され、汚されてしまったこと。終わった後にあのシーンを見ることは吐き気がするし、悔しくてなりません」と大会後に抱えていた思いを吐露。

    「事前に防げなかったのか、何度も自戒しています。お詫びしてもお詫びしきれない。申し訳ない思いで、今もいっぱいです」と明かし「正直想定はできていなかったが、想定ができていなかったから許されるものではない」と話した。


    世界中からの反響はやはり大きく、メイウェザー側にもそれは多数寄せられたという。メイウェザーは試合当日に参加を予定していたアフターパーティを欠席。

    翌日顔を合わせた際は「信頼をしていた日本やRIZINへ、(今後も)信頼をしていきたいが、今回起きたことに対して消化ができておらず、本当に辛そうだった」と、複雑な心境を抱えた様子だったという。

    最終的に「もう一度日本に帰ってくる、心配するな」との言葉をもらったというが「心中察するに、色んな思いが彼の中にもあるんだろうと思う」と明かし、土下座での謝罪に踏み切った。


    奥野氏は試合前に花束贈呈役で登場し、メイウェザーの目の前で花束を投げ捨て。
    メイウェザーはすぐに花束を拾い、朝倉未来(30=トライフォース赤坂)とボクシングに準じたルールのエキシビションマッチを2回TKO勝ちしたが、奥野氏の行為は大炎上となっていた。

    29日に配信されたヒカルのYoutubeで奥野氏は、「あの行為自体はあの場で決して適切でなかったと深く思いました」「この場で謝罪をさせて頂きたい申し訳ありませんでした」などと頭を下げたが、理由については言及しておらず。
    30日20時から、ごぼうの党公式YouTubeで「緊急釈明会見」を配信する予定という。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/771505c905547c229e3950deff83bed1521e4354

    (出典 i.imgur.com)



    動画
    土下座で謝罪する榊原CEO


    (出典 Youtube)


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