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    カテゴリ: 格闘技


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。担当トレーナーは父の井上真吾。弟は同じプロボクサーの井上拓真、従兄弟に同じく元プロボクサーの井上浩樹がいる。既婚。三児の父親。血液型A型。
    99キロバイト (13,475 語) - 2021年6月27日 (日) 15:56



    (出典 image.news.livedoor.com)


    【ボクシング】井上尚弥4団体統一の行方は ドネアがカシメロとの王座統一戦キャンセル❓❗

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/06/30(水) 12:26:31.80

    6/30(水) 11:38
    日刊スポーツ

    井上尚弥4団体統一の行方は ドネアがカシメロとの王座統一戦キャンセル
    ノニト・ドネア(2019年11月7日撮影)
    ボクシングWBC世界バンタム級王者ノニト・ドネア(38)が8月14日(日本時間15日)に米カリフォルニア州カーソンで予定されたWBO世界同級王者ジョンリール・カシメロ(31=ともにフィリピン)との2団体王座統一戦をキャンセルしたと29日(日本時間30日)、自ら公式SNSなどで報告した。

    カシメロの「VADA(ボランティア・アンチドーピング協会)への書類提出が5日間遅れたため、この戦いをキャンセルしました」などと理由を挙げた。

    両陣営から2団体統一戦が発表された後、カシメロ本人と陣営がドーピング検査を躊躇、拒否していると伝えられ、ドネア陣営が不快感を示していた。カシメロと契約するMPプロモーションはカシメロが17年からVADAとWBCクリーンボクシングプログラムに登録されているとドネア陣営に伝えていたが、両陣営間の条件通りの手順が踏まれなかったようだ。

    ドネアは「薬物検査を開始するための適切な情報を提供する上で相手側が正直でも、前向きでなかったという証拠も持っている」ともつづった。

    当初、カシメロの相手はWBA正規王者ギジェルモ・リゴンドー(40=キューバ)だったが、ドネアがWBC王者となったことで急きょフィリピン人王者対決で交渉が進行。6月19日のWBAスーパー、IBF世界バンタム級王者井上尚弥(28=大橋)-IBF同級1位マイケル・ダスマリナス(28=フィリピン)戦当日に両陣営からドネア-カシメロ戦が発表されていた。この際、ドネア-カシメロ戦の勝者が統一した2本のベルトを懸け、井上と4団体統一戦で対決する流れになっていた。井上の4団体統一の行方も注目される。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a59592688f00709cbd825a642d08c4e60e8150e1


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    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。担当トレーナーは父の井上真吾。弟は同じプロボクサーの井上拓真、従兄弟に同じく元プロボクサーの井上浩樹がいる。既婚。三児の父親。血液型A型。
    100キロバイト (13,615 語) - 2021年6月24日 (木) 02:28



    (出典 the-ans.jp)


    【ボクシング】カシメロ挑発 井上尚弥との統一戦にも「楽勝だ」❓❗💦

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/06/21(月) 08:14:20.19

    6/21(月) 7:00配信
    スポーツ報知

    カシメロとの対戦を明らかにしたドネア。自身のインスタグラム(@nonitodonaire)より

    ◆プロボクシング ▽WBA&IBF世界バンタム級(53・5キロ以下)タイトルマッチ12回戦 ○井上尚弥(KO 3回2分45秒)マイケル・ダスマリナス●(19日=日本時間20日、米ネバダ州ラスベガス ヴァージン・ホテルズ・ラスベガス)

     WBA&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(28)=大橋=が、モンスター級の爆発力を発揮し、日本人初の2戦連続のラスベガス防衛に成功した。指名挑戦者マイケル・ダスマリナス(28)=フィリピン=から左ボディーで3度のダウンを奪い3回KO勝ち。4団体制覇を狙う井上は視察に来たWBC王者ノニト・ドネア(38)、WBO王者ジョンリール・カシメロ(32)=ともにフィリピン=へ強烈にアピールした。井上の戦績は21戦全勝(18KO)。

     リングサイドを陣取っていたドネアとカシメロが井上に圧巻のKO劇を見せつけられ、色めき立った。急転、今夏の対戦が決まり、勝者は井上と2本のベルトをかけた4団体統一戦が現実的になったが、カシメロにとっては面白くない展開に。井上の勝利者インタビューを真後ろで聞き耳を立ててチェックすると、井上の口から出てきた希望の勝者は「よりドラマチックな方、ドネアがいい」。リターンマッチを熱望されたドネアも「ぜひやりたいね」と満足そうに語った。

     ドネアの次にマイクが回ってくると、サングラスをかけたカシメロはガムをかみながら憮然(ぶぜん)とした表情。井上との対決に「楽勝だ」と大口をたたき、「ドネアをやっつけてイノウエもやっつける。こっちは去年からずっと待っていたんだ。できるだけ早くやりたいし、ボクシングファンも待ち望んでいる。誰が一番強いのか見せる」と強がった。

     19年11月にゾラニ・テテ(南アフリカ)を3回TKOで下し、WBO王座を奪取。昨年9月に3度目の防衛(暫定王者時代を含む)に成功するなど、6戦連続でKO勝ちし腕っ節には自信がある。今年4月に一度は井上との統一戦が決まったものの、コロナ禍で消滅。その後、井上に八つ当たりするかのようにSNSや自身のユーチューブなどで「オレから逃げている」「あいつはランナー、陸上選手だ」などと再三挑発。井上も「待て待て。言わせとけば言いたい放題」「こんな奴から逃げる理由がない」と怒りのツイートで反撃してきた。

     カシメロは、ドネアに勝つ自信を聞かれると「100%だ」と言い放ち、会場を後にした。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8c034c308d36ff8a7d5bd42f8a3fee9c9c033a8e


    【カシメロが挑発 井上尚弥との統一戦にも「楽勝だ」❓❗💦】の続きを読む


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。担当トレーナーは父の井上真吾。弟は同じプロボクサーの井上拓真、従兄弟に同じく元プロボクサーの井上浩樹がいる。既婚。三児の父親。血液型A型。
    98キロバイト (13,365 語) - 2021年6月20日 (日) 18:44



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    出典YouTube

    井上尚弥がツイッターでドネアVSカシメロの勝者と4団体統一戦を発言

    WBA・WBC・IBF・WBOのいずれかの統一王者
    四団体統一王者(男性選手
    ライト級
    ・テオフィモ・ロペス (アメリカ
    スーパーライト級
    ・テレンス・クロフォード(アメリカ
    ・ジョシュ・テイラー イギリスの旗(イギリス
    ミドル級
    ・バーナード・ホプキンス(アメリカ
    ・ジャーメイン・テイラー (アメリカ
    クルーザー級
    オレクサンドル・ウシク(ウクライナ 

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/06/21(月) 07:46:31.96

    6/21(月) 5:15配信
    東スポWeb

    意外な不安要素が忍び寄っている

     大偉業達成のための条件とは――。WBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(28=大橋)が、IBF同級1位マイケル・ダスマリナス(28=フィリピン)との防衛戦(19日=日本時間20日、米ラスベガス)で戦慄の3ラウンド(R)TKO勝ちを収めた。これ以上ない圧勝劇で弾みをつけ、早ければ年内の4団体統一が現実味を帯びるが、まだまだ簡単にはいきそうもない。無敵の〝モンスター〟にも、意外な不安要素が忍び寄っているというのだ。

     圧巻の勝利だった。初の〝聖地〟ラスベガスで有観客試合、そして敵情視察に訪れたWBC同級王者ノニト・ドネア(38=フィリピン)、WBO同級王者ジョンリール・カシメロ(32=同)が見つめる中での一戦。井上は足を使って逃げる相手を強烈無比な左ボディーで計3度のダウンを奪い、勝負を決めた。

     試合後は「いい勝利。今回はラスベガスでの期待感、ドネアとカシメロが見に来ている中でどう自分が出し切れるかが課題だった。1Rで相手の実力、出方を見て早い回でいける確信は持てた」と振り返った。

     文句のつけようのない快勝劇には、大橋ジムの先輩で元WBC世界スーパーフライ級王者の川嶋勝重氏(46)も「2度目のダウンを奪った左ボディーにつなげる右アッパーを強振していた。普通は見せパンチとして軽く打つことが多いが、下のガードがあかないと思ったのだろう。緻密な戦略だった」と称賛した。

     もちろん、目標とする4団体統一へ最高のアピールにもなった。試合前にはドネアとカシメロがWBCとWBOの統一戦を8月に行うと報道され、試合後にドネアも認めた。早くも〝モンスター〟は「ドネアとカシメロの勝者と戦えることのうれしさが何より」と4本のベルトをかけた大一番を見据える。各陣営の思惑や交渉などハードルはあるが、年内に世紀の大一番実現の期待も膨らんでくる。

     その一方、開催時期が先延ばしになれば、不安要素も出てくる。井上はバンタム級に転向し最初に試合を行った2018年5月から3年が経過した。減量苦から解放されパワーを存分に発揮してきたが、今回の米国出発前には「減量がちょっとずつきつくなってきた」と通常体重の約62キロから53・5キロへ落とす作業に変化があることを口にしている。

     これを肉体の維持管理に詳しい専門家は〝危険水域〟だと指摘する。「普段からそれほど肥満ではない選手が10キロ近く減量するのは過酷です。皮下脂肪などが少ない状態で減量が進めば、体の大切なインフラである血管壁の細胞の脂肪まで燃やすことになる。格闘技はこれに外傷、さらに直接殴るだけでなく回転や加速度によるねじれが加わり結果、脳損傷が蓄積されていく」と話すのは脊椎外科医でボディービルの世界大会で優勝した経験を持つ浅見尚規氏だ。

     そのため医学的観点から「ボクシングは加齢とともに危険極まりない要素がある。井上選手の場合はまだ若いですが、今後のことを考えればすぐにでも階級を上げることも必要なのではないか」との見解を示した。

     元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(25=Ambition)は2018年4月のV3戦前、大減量で体に変調をきたし、前日計量で失格。王座を剥奪された例もある。そこまで深刻とはいえないまでも、今後はこうした不安が浮上してくる可能性は十分あるのだ。

     将来的にはモンスターも1階級上のスーパーバンタム級への転向を視野に入れている。バンタム級での4団体統一がかなうかは〝時間との闘い〟にもなりそうだ。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/08bbcda1b3d8cdc5f0759f5b3f40326d8b44ddd5


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    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。担当トレーナーは父の井上真吾。弟は同じプロボクサーの井上拓真、従兄弟に同じく元プロボクサーの井上浩樹がいる。既婚。三児の父親。血液型A型。
    98キロバイト (13,260 語) - 2021年6月20日 (日) 05:27



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    出典YouTube

    【ボクシング】WBAスーパー、IBF世界バンタム級王者・井上尚弥がマイケル・ダスマリナスにKO勝利で防衛戦に成功

    1 THE FURYφ ★ :2021/06/20(日) 13:43:09.75

    WBAスーパー・IBF世界バンタム級タイトルマッチ

    ○井上尚弥
    ×マイケル・ダスマリナス
    (3ラウンド KO)

    https://www.nikkansports.com/battle/news/202106200000328.html


    【【速報】井上尚弥 対 ダスマリナス 米でも怪物ぶり発揮⁈ ※ボディーでKO防衛❓❓】の続きを読む


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。担当トレーナーは父の井上真吾。弟は同じプロボクサーの井上拓真、従兄弟に同じく元プロボクサーの井上浩樹がいる。既婚。三児の父親。血液型A型。
    98キロバイト (13,255 語) - 2021年6月4日 (金) 09:28



    (出典 the-ans.jp)


    井上尚弥VSダスマリナス❓❗


    1 名無しさん名無しさん@腹打て腹。 :2021/06/15(火) 17:56:23.94

    長身サウスポー


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