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    カテゴリ:ニュース > ロシア


    傭兵部隊であることが劇中でガルベスにより語られている。 スペツナズ (Spetsnaz) GRU管轄下の特殊任務部隊。ただし、本来は、特殊部隊を示すロシア語が「スペツナズ」であるため、スペツナズという単語は部隊名ではない。MGS3作中に登場するGRU兵のほとんどがスペツナズ
    204キロバイト (33,432 語) - 2022年2月20日 (日) 01:30

    (出典 informnapalm.org)



    1 影のたけし軍団 ★ :2022/03/12(土) 12:14:21.13

    ロシアがウクライナへの軍事侵攻を続ける中、プーチン大統領が世界から「志願兵」を募っている。
    11日、中近東などから集まった1万6000人の志願兵をウクライナ侵攻に投入することが報じられた。

    当初はこういった国外からの志願兵を募る意向は示していなかっただけに、ロシアの戦況が厳しくなっているとみられる。
    専門家は「アントノフ国際空港の戦いで、(特殊部隊の)スペツナズがアメリカの傭兵に負けたことが大きい」と説明する。

    米国防総省高官は11日、記者団に、ウクライナの首都キエフに3方向から向かっているロシア軍のうち、
    北東部からの部隊が市中心部から約20~30キロにまで前進したとの分析を明らかにした。キエフ陥落は時間の問題かと思いきや、長引いている。

    プーチン大統領はウクライナをあっさり落とせると思っていたのだろう。
    それが分かるのが、予定稿の誤配信事件だ。ロシア時間2月26日朝、予約設定されていた“勝利宣言”とも読み取れるロシア語の記事が、
    ロシアの国営通信RIAノーボスチのホームページにアップされた。

    異変に気づいた担当者がすぐ削除したが、世界中に拡散された。「新世界が生まれようとしている」との書き出しで始まる勝利宣言だったが、現状としては“誤報”となった。

    プーチン氏にとっての“誤算”が生じたのは、ウクライナで先月24、25日に起きた「アントノフ国際空港の戦い」だろう。
    25日こそベラルーシから進軍したロシア軍が空港を占領したが、24日は空港を攻撃したロシア軍とウクライナ軍との戦闘で、ロシア軍の敗北に終わった。

    旧KGBなど独自のネットワークでロシア事情に詳しい元警視庁公安部出身の北芝健氏はこう明*。

    「その場にウクライナ軍はいたのですが、ウクライナ軍が*たわけではなく、実はアメリカの傭兵部隊によるものだったのです。
    当時、アントノフ空港には200人のロシアの特殊任務部隊『スペツナズ』が投入されましたが、全滅したんです。

    スペツナズといえば、スパイ活動はもちろん、破壊工作や暗殺などを任務とする組織です。世界最高峰の特殊部隊を全滅させたのがアメリカの『アカデミ』(旧称*ウォーター)という傭兵部隊でした。
    これはニュースでは報じられていませんが、この戦いのおかげで今、キエフが陥落せずに済んでいるんです」

    現在の戦争は数の力ではなく、機動性を生かした少数精鋭の特殊部隊が活躍している。特殊部隊の隊員1人が、一般兵200人分の戦力を有しているともいわれる。
    つまり、ロシアが失った200人は、単なる200人ではなかったということだ。

    特殊部隊の中でも世界トップクラスのスペツナズを倒したのが米民間軍事会社アカデミの傭兵部隊だ。

    1997年に米海軍特殊部隊「SEALs」を退役したエリック・プリンス氏により創設された。アフガニスタン紛争、イラク戦争、2014年の民主化運動後のウクライナなどで活躍してきた。
    傭兵としてスゴ腕集団というだけでなく、CIAからテロリストの暗殺などを請け負い、ドローンを駆使して敵をせん滅するなど、テクノロジーもすさまじい。

    「だからロシアは今、世界各国から志願兵を募っている。中近東だけでなく世界に向けて志願兵を募っているものの、交通費などは自己負担。
    それでもロシア軍として戦いたいという人はどれほどいるのか疑問に思う」(北芝氏)

    一方、ウクライナ側では英米の情報機関と特殊部隊の混成チームによる、ゼレンスキー大統領をキエフから退避させる準備が整えられている。
    ここに投入されたとみられるのが英国の「SAS(英陸軍特殊空挺部隊)」だ。世界初の特殊部隊で、世界の“教科書”となっている。

    大統領以下、政権幹部と最高会議(国会)指導者らが北大西洋条約機構(NATO)域内の国などに脱出し、亡命政権を樹立することを想定。
    受け入れ国にはポーランドや英国のほか、NATO加盟国ではないスウェーデンも検討されていると報じられた。

    長引くウクライナ情勢では、公式に明かされることはないが、各国の特殊部隊が活躍している。
    プーチン氏にとってご自慢のスペツナズを投入するも、傭兵に敗北してしまったのは大誤算だっただろう。
    https://www.tokyo-sports.co.jp/social/4056419/#:~:text=%E3%82%A6%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A


    【話題【アノニマス登場】ロシア最強特殊部隊が米民間傭兵により全滅❓❗】の続きを読む


    チンのスプートニクVを接種した。また面会者は誰であろうとホテルで2週間の自宅隔離を命じられ、消毒剤が噴射されるトンネルを通過してようやく事務室に入ることが許される。 テレグラフは2022年3月1日、プーチンの健康不安を裏付ける5つの根拠を示し、説得力を与えた。また、メディアはプーチン
    147キロバイト (19,563 語) - 2022年5月24日 (火) 09:40

    (出典 img.fujisan.co.jp)



    1 それでも動く名無し :2022/05/25(水) 03:39:40

    これ近いうち*んちゃうか


    【プーチン、なぜかロシアのえらい人たちに続々と裏切られ始める❓❗】の続きを読む


    ロシア語読みはヴラジーミル・アレクサンドロヴィチ・ゼレンスキー。名はヴォロディーミルやウラジーミル、姓はゼレンキーなどとも書かれる。 1978年1月25日、ウクライナ・ソビエト社会主義共和国(当時)のクルイヴィーイ・リーフにユダヤ系ウクライナ人として生まれた。父オレクサンドル・ゼレンスキー
    44キロバイト (5,196 語) - 2022年5月15日 (日) 03:56
    【ウクライナ】ゼレンスキー氏、男性の出国求める請願書に不快感 「故郷守ろうとしていない」★3 [ボラえもん★]

    1 ボラえもん ★ :2022/05/23(月) 13:16:26.21

     ウクライナのゼレンスキー大統領は、ウクライナからの男性の出国を認めることを求める請願書について、反対する姿勢を示した。
    ニュースサイト「ウクライナ・プラウダ」が22日、伝えた。

     戦時下のウクライナでは、18~60歳の男性は、原則として出国が認められない。
    報道によると、これを可能にすることを求める請願書に2万5千人の署名がインターネット上で集まっているという。

     記者会見で請願書への意見を求められたゼレンスキー氏は、ロシア軍が攻撃を続けているウクライナ東部で
    「毎日50~100人が犠牲になるかもしれない情勢の下、彼らは国家と我々の独立を守っている」と強調。
    その上で「自分がこのような請願書に対処するのにふさわしい人物と思わない」と述べた。

     さらにゼレンスキー氏は「この請願書は誰に向けたものなのか。地元を守るために命を落とした息子を持つ親たちに、この請願書を示せるのか。
    署名者の多くは、生まれ故郷を守ろうとしていない」と不快感を示したという。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a2a0045f6fb65c1c6031d3b9863839ef8d3edbcd

    ※前スレ
    【ウクライナ】ゼレンスキー氏、男性の出国求める請願書に不快感 「故郷守ろうとしていない」★2 [ボラえもん★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1653276733/


    【ゼレンスキー氏、男性の出国求める請願書に不快感 ❓❓】の続きを読む


    ウクライナ危機 > ウクライナ紛争 (2014年-) > 2022年ロシアのウクライナ侵攻 2022年ロシアのウクライナ侵攻(2022ねんロシアのウクライナしんこう、ロシア語: 2022 Вторжение России на Украину、ウクライナ語: 2022 Російське вторгнення
    258キロバイト (32,191 語) - 2022年5月15日 (日) 14:38

    (出典 hayabusa.io)



    1 ぐれ ★ :2022/05/16(月) 22:44:31.75

    ※2022/05/16 06:02デイリー新潮

    4月26日、女性自身(電子版)は「『ウクライナ支援国のなかに日本がない』自民議員が苦言“感謝のカツアゲ”との声も」との記事を配信した。

     ***

     発端は4月25日、ウクライナ外務省の公式Twitterが、各国の支援に感謝の意を述べたことに遡る。

     動画もアップされ、その中では31カ国の名前が字幕で列挙された。アメリカ、イギリス、イタリア、カナダ、ドイツ、フランスというG7の国は、日本を除いて全て入っていた。

     それだけではない。アゼルバイジャン、トルコ、ブルガリアといった国々にも字幕で感謝の念が伝えられた。

     日本も様々な支援を行っている。なぜ、日本が感謝されていないのか──こう指摘して話題となったのが、自民党の山田宏・参議院議員(64)だった。ツイートを引用させていただく。

    《ウクライナ政府が感謝している国々の中に日本がない。外務省を通して確認しています》

     同じ自民党の佐藤正久・参議院議員(61)も《これはダメだ》とツイートし、《今朝の自民党部会でも問題になった》と明らかにした。

     政府側はウクライナを擁護した。松野博一官房長官(59)は26日の午前、「軍事支援の文脈において謝意が示されたとものと推察している」と説明した。

     同じ26日の午後にも、林芳正外相(61)が「ウクライナ側から説明を受けた」と発表した。

    最終的には追加
     説明の内容は松野官房長官の“推察”の通りで、「軍の関係者が軍事支援の文脈において謝意を示したもの」とのことだった。

     だが、松野官房長官と林外相の説明には矛盾がある。

     例えば、ブルガリアは武器の支援を拒否した。同じくトルコも、民間企業が開発したドローン兵器が対ロシア戦で大きな戦果をあげているが、国家としては武器の支援を拒否している。

     おまけにトルコは、ロシアと友好的な関係を保っている。それはトルコが停戦交渉の窓口になろうとしたことからも明らかだ。

     日本の抗議を、ウクライナは把握したらしい。だが、反論や弁明をすることはなかった。

     その代わりウクライナは、4月27日に動画を再投稿した。テレ朝newsは翌28日、「ウクライナの“支援国感謝動画”に日本が加わる」との記事を配信した。

    《ウクライナ国防省は27日に改めて動画を投稿し、日本をはじめ、韓国などの7カ国を追加し、37カ国に対して謝意を示しました》

     抗議したら日本の名前が追加された──果たして、これは日本にとって名誉なことなのだろうか?

    大統領は瀬戸際
     担当記者が言う。

    「日本の国名が加わったからといって、世論が大喜びしたわけでもありません。結局、何のための抗議だったのでしょうか。抗議して感謝されるというのは順番が逆ですし、かなり恥ずかしいことだと思います」

     防衛大学名誉教授の佐瀬昌盛氏は、国際政治が専門だ。2007年には、当時、総理大臣だった安倍晋三氏(67)の私的諮問機関「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」の有識者委員を務めた。

     今回の問題は、日本の国際貢献や安全保障のあり方と関係がある。どう受け止めるべきか、取材を依頼した。

     佐瀨氏は「そもそも今のウクライナに、100点満点の外交を求めること自体が間違っています」と言う。

    「最近はCNNでウクライナ情勢を把握していますが、同局の報道を見ると、改めてゼレンスキー大統領が生きるか*かの瀬戸際であることがよく分かります。大国ロシアが、いきなり侵略してきたのです。彼は軍事作戦の指揮だけで手一杯なのは明らかです」

    文句より支援

    続きは↓
    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailyshincho/politics/dailyshincho-856890
    ※前スレ
    「ウクライナが日本に感謝を示さない」と怒る日本人の心理 ★3 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1652680065/

    ★1 2022/05/16(月) 10:53:44.88


    【【「ウクライナが日本に感謝を示さない」と怒る日本人の心理】という記事が話題に💦】の続きを読む


    冷たい顔があらわにった」と述べ、ロシア軍事侵攻を非難した。サンナ・マリン首相、ロシアによる侵攻がフィンランドNATO加盟国をとりまく論議に変化をもたらすだろうと述べ、自身Twitterにおいて、ウクライナとウクライナ人に対し確固とした支援をすることを約した。 2月28日、フィンランド
    302キロバイト (40,348 語) - 2022年5月16日 (月) 09:33

    (出典 ipag.jp)



    1 少考さん ★ :2022/05/16(月) 19:24:29.09

    ※AFPBB

    スウェーデン・フィンランドのNATO加盟申請は「重大な過ち」 ロシア
    https://www.afpbb.com/articles/-/3405125

    2022年5月16日 18:35 
    発信地:モスクワ/ロシア [ ロシア ロシア・CIS スウェーデン フィンランド ヨーロッパ ]

    【5月16日 AFP】ロシアは16日、北大西洋条約機構(NATO)への加盟申請を行うとしたスウェーデンとフィンランドの決定について、重大な過ちであり、対抗措置を講じると警告した。

     セルゲイ・リャブコフ(Sergei Ryabkov)外務次官は記者らに対し「広範囲に及ぶ影響を伴う重大な過ちだ」と述べた。

     ロシアの複数の通信社が伝えたところによると、リャブコフ氏は「軍事的緊張のレベルが総じて高まるだろう」と話し、「現状で何がなされるべきかについて、常識が思い違いの犠牲になっているのは遺憾だ」との考えを示した。

     さらに、今回の動きはスウェーデン・フィンランド両国の安全保障の強化にはつながらず、ロシア政府は対抗措置を講じると述べ、「われわれがこれを許容するなどという幻想は持たない方がいい」と指摘した。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。


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