まとめだかニュース速報@

あくまで、当サイトはTwitter、2ch情報 及び YouTube動画や出典先の記事の転載です。※当然、出典先(動画、画像など)の質問はお答えできません。※コメント集はネットの反応(2chコメントなど) 誹謗中傷の意図等はありません。※ただし、ファンが多くいることで成り立っている芸能界、有名人等は話題になりやすいため、本人の申し出であれば、記事の削除対応等を行う。 話題の参考に活用ください。ユーモアな面白いコメントお願いします。

    カテゴリ:サッカー > 吉田麻也


    吉田 麻也(よしだ まや、1988年8月24日 - )は、長崎県長崎市出身のプロサッカー選手。ポジションはDF(CB)。セリエA・UCサンプドリア所属。日本代表キャプテン。 FIFAワールドカップ日本代表メンバー(2014年、2018年)。オリンピックには3度選出され(2008年、2012年、20
    75キロバイト (5,206 語) - 2021年9月23日 (木) 16:11


    【サッカー】<吉田麻也>強豪ユベントス相手に今季2点目! 伊代表DF相手に「魂の追撃ヘッド」で注目

    1 Egg ★ :2021/09/26(日) 21:41:09.05

    動画
    https://www.football-zone.net/archives/343209/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=343209_1

    2点ビハインドで迎えた前半44分、ユーベDFボヌッチの上からヘディング弾

    イタリア1部サンプドリアは26日、セリエA第6節で強豪ユベントスと対戦。前半44分、日本代表DF吉田麻也がヘディングで今季2点目を決め、スポーツチャンネル「DAZN」は「魂の追撃ヘッド」と伝えている。

    【動画】サンプドリアDF吉田麻也がユベントス相手に追撃ヘディング弾

     敵地に乗り込み、良い流れで試合に入ったサンプドリアだが、前半10分にアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラにグラウンダーのシュートをねじ込まれて先制を許してしまう。その後、前半22分にディバラが途中交代となったなか、前半43分にはイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチにPKを決められ、リードは2点差に広がった。

     そこで意地を見せたのが、吉田だった。直後の前半44分、ショートコーナーでのパス交換からMFアントニオ・カンドレーヴァがクロスを上げると、ゴール前で構えていた吉田がイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチに競り勝ち、ヘディングシュートでネットを揺らした。

     吉田は9月12日のセリエA第3節インテル戦(2-2)に続いて今季2点目。スポーツチャンネル「DAZN」は、「吉田麻也 今季2点目。魂の追撃ヘッド。ボヌッチに競り勝ちたたき込んだ」と動画を速報している。

    フットボールゾーン 9/26(日) 20:50
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dcaeb75f20fce172281fc02b1757152bfcadc1c2

    写真

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
    ?w=640&h=427&q=90&exp=10800&pri=l


    【【動画】吉田麻也、ユベントス相手にヘディングで今季2ゴール目!インテル戦に続いて強豪相手に勝負強さを見せる】の続きを読む


    吉田 麻也(よしだ まや、1988年8月24日 - )は、長崎県長崎市出身のプロサッカー選手。ポジションはDF(CB)。セリエA・UCサンプドリア所属。日本代表キャプテン。東京五輪日本代表。 「のように揉まれれば揉まれるほど強い男になってほしい」という両親の想いで「麻也
    72キロバイト (4,822 語) - 2021年7月12日 (月) 11:02



    (出典 blog-imgs-147.fc2.com)


    【コロナ禍の五輪】サッカー日本代表 吉田麻也 観客を入れての五輪開催を訴え❓❗

    1 ベクトル空間 ★ :2021/07/18(日) 03:06:20.49

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210718/k10013145381000.html

    (全文はリンク先を見てください)

    東京オリンピック、サッカー男子の日本代表のキャプテン、吉田麻也選手が17日、
    大会前最後の強化試合を終えたあと、「アスリートはやっぱりファンの前でプレーした
    い。もう一度、真剣に検討してほしい」と観客を入れてのオリンピック開催を訴えました。
    今月22日に初戦を迎えるサッカー男子の日本代表は17日夜、神戸市で大会前最後の
    強化試合としてスペインと対戦しました。
    会場には5000人近い観客を入れて行われ、優勝候補の相手に1対1で引き分けて大会へ
    の手応えをつかみました。
    試合のあと、オリンピック本番ではサッカーの会場のほとんどが無観客になることを問
    われた吉田選手は「当たり前だけどアスリートはやっぱりファンの前でプレーしたい。苦
    しいときにファンの人たちのエネルギーが僕らの助けになる。国民が見に行けないという
    のは一体誰のための、何のためのオリンピックなのかという疑問がある」と話しました。
    さらに「皆さんが毎日命をかけて戦ってくれていることは重々理解しているし、オリンピック
    がやれることに僕らは感謝しなければいけない立場であることは理解している」としながら
    も「サッカーに限らず選手たちは毎日人生を賭けて戦っているからこそこの場に立ててい
    る選手たちばかりで、オリンピックにかけている選手たちが山ほどいる。もう一度真剣に検
    討してほしい」と語り、観客を入れての開催を訴えました。

    これを受けて日本サッカー協会の田嶋


    【【動画】東京五輪開催に観客声援の必要性を訴えた吉田麻也⁈スーパープレー集❓❗】の続きを読む


    吉田 麻也(よしだ まや、1988年8月24日 - )は、長崎県長崎市出身のプロサッカー選手。ポジションはDF(CB)。セリエA・UCサンプドリア所属。日本代表キャプテンを務める。 「のように揉まれれば揉まれるほど強い男になってほしい」という両親の想いで「麻也
    45キロバイト (4,746 語) - 2021年1月30日 (土) 04:59



    (出典 img.sportsbull.jp)


    「日本のDFに対する評価は本当に低い」
    吉田麻也がイタリアでの苦悩を告白!「だれも僕のことを…」

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/30(土) 17:18:20.61 ID:CAP_USER9.net

    「カズさんが扉を開けてくれた。でも変えたのは…」


    (出典 i.imgur.com)


    先日、日本人で10人目となるセリエAでの初ゴールを記録した。だが、サンプドリア移籍から1年。吉田麻也が出場機会を手にしているのは、本職の守備で信頼を積み重ねてきたからだ。

     長友佑都や冨安健洋といった前例はあっても、守備の国イタリアで日本人DFがポジションを手にするのは容易でない。セリエAの公式YouTubeでの英語インタビューで、吉田は「とても多くの困難があった」と振り返っている。

    「最初はだれも僕を知らず、日本のDFに対する評価は本当に低かったから、多くを納得させなければいけなかった。でも、そういう挑戦を本当に楽しんだし、今も楽しんでいる」

    「まだだれもしていないことにトライしている。そういうモチベーションが自分をさらに強くする」

     カルチョの世界における日本人パイオニアといえば、ジェノアでプレーした三浦知良だ。ただ、特に大きなインパクトを残したのは、ローマでスクデット(優勝)も経験した中田英寿だった。

     吉田は「僕らが『キング』と呼ぶカズさんが扉を開けてくれた。でももちろん、変えたのは中田さんだ。日本人選手で初めてトップ・オブ・トップを成し遂げたと思う」と話している。

    「当時のセリエAは世界トップリーグで、ローマでスクデットも獲得した。当時の彼は多くの日本人選手をインスパイアした。それから10年、そのパフォーマンスやキャリアを見ていた選手たちが欧州へ。僕やホンダ、ナガトモのような世代だ」
     
     イタリア・サッカーへの適応を手助けしてくれたというクラウディオ・ラニエリ監督を「素晴らしい人だから尊敬している」と称賛した吉田。一方で、チームの今季には「浮き沈みが多すぎる。とても良いときもあれば、信じられないくらいに悪いときもある。もっと安定しなければ」と課題を口にした。

    「僕らはインテルに勝ち、ミラン戦で良い試合をした。それはとても良いことだ。それでスペツィアやベネベントに負けた。そういうポイントを落としたことが、僕らをより難しい状況にしている。(残留ラインとされる)40ポイントを挙げることが大切だけど、競争相手にポイントを与えないことも重要だ。それがトップ10にとどまるために大切だよ」

     2連勝中のサンプドリアは、さらなる安定を求めたいところ。ただ、後半戦初戦となる30日の第20節で対戦するのは、王者ユベントスだ。

     クリスチアーノ・ロナウドを擁するユーベとの対戦を前に、吉田は「世界最高の選手と対戦できるとなれば、モチベーションは自動的に自分の中から得られるものだ」と意気込んだ

    「彼やユーベを強くリスペクトしなければいけない。でも、自分たちのこともリスペクトしなければならないんだ。もっと自信をもって、連帯しないと。それが良い守備になる」

     吉田とサンプ守備陣は、C・ロナウドを抑えることができるだろうか。

    1/30(土) 17:11
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210130-00085646-sdigestw-socc


    【【動画】吉田麻也に現地大絶賛の対C・ロナウドがこちら。サンプドリア対ユベントス⁈ ※2chコメント】の続きを読む


    ウニオーネ・カルチョ・サンプドリア(伊: Unione Calcio Sampdoria s.p.a)は、イタリア・ジェノヴァをホームタウンとする、イタリアプロサッカーリーグ(レガ・カルチョ)に加盟するプロサッカークラブ。愛称「サンプ(La Samp)」や「ドーリア(Il Doria)」、または「ブルチェルキアーティ(I
    37キロバイト (1,427 語) - 2020年4月13日 (月) 07:49



    (出典 ls2014.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    サンプドリアの調子が好調❗
    流石にセリエAの古豪

    1 久太郎 ★ :2020/07/16(Thu) 11:08:46 ID:sbit3AZt9.net

    <セリエA:サンプドリア3-0カリャリ>◇15日◇ジェノバ

    DF吉田麻也(31)が所属するサンプドリアが3-0でカリャリを撃破し、セリエA残留に大きく前進する連勝を飾った。吉田は5試合連続先発し、右センターバックとして3試合ぶりの完封勝利に貢献した。

    試合は開始8分にFWガッビアーニがヘッドで通算10得点目となる先制弾を決めた。続く同41分、後半8分にFWボナゾリが2ゴールを挙げて快勝した。ガッビアーニは「結果を出すことが重要だった。通算ゴールが2ケタに乗るのは素晴らしいことだが、勝利の方に満足している。ロックダウン前の順位は正しくなかった、今は自分たちの価値を証明できている」と胸を張った。

    直近5試合で4勝1敗と好調をキープ。これで勝ち点38に伸ばして14位とした。降格圏の18位レッチェと勝ち点9差まで広げた。次節は19日に敵地でのパルマ戦。2ゴールを決めたボナゾリは「ここから強くペダルを踏んで、パルマでも勝ち点3を取りたい」と意気込んだ。ベンチ外処分が解けて指揮に戻ったクラウディオ・ラニエリ監督は「チーム活動休止中、選手たちは苦しみ、生活とトレーニングを減速させられた、しかしピッチに戻るとドライに練習している、試合では常に改善がみられ、勝利できた。私は戦う選手を求めている」と終盤に向け、手綱を締めていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/517c7c7ae9b43fceeb2cade84a6e35bcc207afaf


    【関連画像あり【サッカー】吉田麻也完封勝利貢献 サンプドリア2連勝で残留前進】の続きを読む


    ウニオーネ・カルチョ・サンプドリア(伊: Unione Calcio Sampdoria s.p.a)は、イタリア・ジェノヴァをホームタウンとする、イタリアプロサッカーリーグ(レガ・カルチョ)に加盟するプロサッカークラブ。愛称「サンプ(La Samp)」や「ドーリア(Il Doria)」、または「ブルチェルキアーティ(I
    37キロバイト (1,427 語) - 2020年4月13日 (月) 07:49



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    サウサンプトンとの契約満了、イングランドのプレミアリーグで7年半プレー

    吉田麻也所属の
    サンプドリア、レッチェに勝利降格圏から順位UP
    アウェーのサンプドリアがMFガストン・ラミレスの2ゴールによって、レッチェに2ー1で勝利 サンプドリアの吉田麻也は、先発フル出場

    勝ち点
    29          16位サンプドリア(吉田麻也)
    26    17位ジェノア
    25降格圏 18位レッチェ

    1 久太郎 ★ :2020/07/01(水) 14:41:55 ID:jCQaZX+D9.net

    日本代表DF吉田麻也が日本時間の1日、所属元のサウサンプトンとの契約が正式に満了したことを自身のインスタグラムなどで報告した。現在は期限付き移籍でイタリアのサンプドリアでプレーしている。

     吉田は英語で契約満了を報告するとともに、「この8年間、すべてを捧げてきましたが、あなたたち全てから、それより多くのものを頂きました」とクラブへ感謝した。

     唯一の後悔として「チームメートやスタッフ、友人そしてファンにちゃんとさようならを言えなかった」ことを挙げ、「きっといつの日か、また会いましょう。ありがとうセインツ(サウサンプトンの愛称)」と結んでいる。

     吉田はJリーグの名古屋から09年シーズン後にオランダのフェンロへ移籍。サウサンプトンには12年夏に移籍した。海外移籍のケースが少ない守備の選手でありながら、センターバックとして活躍した。しかし、19年-20年シーズンは出場機会を得られず、今年1月にサンプドリアへ期限付き移籍した。

     プレミアリーグでのプレーは実質、7年半。確かな足跡をサッカーの母国で残した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fa3e55cf3e4701b276973d1aafa2491f1595b0ce


    【関連画像動画あり【サッカー】吉田麻也所属のサンプドリア、レッチェに勝利降格圏から順位UP!(^^)!】の続きを読む

    このページのトップヘ